第4学区の倍率|最新難易度情報

目次

  • このページについて
  • 福岡
  • 香住丘
  • 新宮
  • 宗像
  • 香椎
  • 博多青松
  • 光陵
  • 玄界
  • 須恵
  • 古賀竟成館
  • 福岡魁誠

 このページについて

福岡県第4学区の2017(平成29年)3月公立高校入試について「本年度」「昨年度」の順で書いています。

本年度:実質倍率から本年度の入試が難しいかどうかを書いています。中間発表の後に志望先を変更するのに役立ちます。基本的に志望先は変更すべきではないと思いますが、どうしても公立高校に合格しなければならない人は参考にしてください。

昨年度:昨年度の実質倍率を出し、本年度入試が昨年度よりも合格しやすいかしにくいかの判断に利用します。倍率が低くても偏差値が高ければ合格が難しいです。あくまでも同じ高校(学科)の昨年度との比較だということを忘れないでください。

 中間発表及び確定がされるまでは一部「-」になっています。

福岡地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

福岡地区の公立高校偏差値一覧
2017年3月入試解答|福岡県公立高校入試情報
通知表・内申点の仕組み

福岡

  • 入学定員  :400人
  • 合格内定  :41人
  • 一般合格枠 :359人
  • 一般受験者 :609人
  • 一般実質倍率:1.70倍
  • 昨年実質倍率:1.58倍
  • 難易度   :かなり難しい

本年度

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは94人中41人(2.29倍)です。

400人の定員から内定者の41人を引いた359人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が654人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.71倍(359/613)です。数字上は254人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が650人になりました。昨年度より実質倍率が0.12倍増えました。

昨年度

定員400人に対し、志願者数608人(変更前609人)。名目倍率1.52倍、内定者(41人)を除いた実質倍率は1.58倍でした。

参考:福岡

香住丘

香住丘高校は学科が複数あるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :54人
  • 一般合格枠 :266人
  • 一般受験者 :334人
  • 一般実質倍率:1.26倍
  • 昨年実質倍率:1.24倍
  • 難易度   :ほぼ同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は50人程度とされていました。実際に合格したのは69人中54人(1.28倍)です。

320人の定員から内定者の54人を引いた266人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が392人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.27倍(266/338)です。数字上は72人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が388人になりました。昨年度より実質倍率が0.02倍増えました。

昨年度

定員320人に対し、志願者数385人(変更前385人)。名目倍率1.20倍、内定者(53人)を除いた実質倍率は1.24倍でした。

理数コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :8人
  • 一般合格枠 :32人
  • 一般受験者 :59人
  • 一般実質倍率:1.84倍
  • 昨年実質倍率:1.44倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は7人程度とされていました。実際に合格したのは7人中7人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の7人を引いた33人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が66人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.79倍(33/59)です。数字上は26人が不合格になります。内定者が7人から8人に増えていました。

変更で受験者数が1人増え受験者数が67人になりました。昨年度より実質倍率が0.40倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数49人(変更前46人)。名目倍率は1.23倍、内定者(6人)を除いた実質倍率は1.44倍でした。

英語科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.44倍
  • 昨年実質倍率:1.35倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは28人中15人(1.86倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が47人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.28倍(25/32)です。数字上は26人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が51人になりました。昨年度より実質倍率が0.09倍増えました。定員が少ない割に4人も受験者が増えたことで変更前は若干易しいとしていましたが、若干難しいに変わりました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数は48人(変更前48人)。名目倍率は1.20倍、内定者(17人)を除いた実質倍率は1.35倍でした。

参考:香住丘

新宮

新宮高校は学科が複数あるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :360人
  • 合格内定  :75人
  • 一般合格枠 :285人
  • 一般受験者 :455人
  • 一般実質倍率:1.60倍
  • 昨年実質倍率:1.89倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

定員が320人から360人に増加

推薦入学の合格者枠は58人程度とされていました。実際に合格したのは116人中75人(1.55倍)です。

360人の定員から内定者の75人を引いた285人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が536人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.62倍(285/461)です。数字上は176人が不合格になります。

変更で受験者数が6人減り受験者数が530人になりました。昨年度より実質倍率が0.29倍減りました。

昨年度

定員320人に対し、志願者数546人(変更前554人)。名目倍率1.71倍、内定者(66人)を除いた実質倍率は1.89倍でした。

理数科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :5人
  • 一般合格枠 :35人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.03倍
  • 昨年実質倍率:1.47倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は7人程度とされていました。実際に合格したのは5人中5人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の5人を引いた35人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が39人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.97倍(35/34)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が41人になりました。昨年度より実質倍率が0.44倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数55人(変更前55人)。名目倍率は1.38倍、内定者(8人)を除いた実質倍率は1.47倍でした。

参考:新宮

宗像

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :59人
  • 一般合格枠 :261人
  • 一般受験者 :338人
  • 一般実質倍率:1.30倍
  • 昨年実質倍率:1.33倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

本年度

推薦入学の合格者枠は48人程度とされていました。実際に合格したのは81人中59人(1.37倍)です。

320人の定員から内定者の59人を引いた261人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が395人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.29倍(261/336)です。数字上は76人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が397人になりました。昨年度より実質倍率が0.03倍減りました。

昨年度

定員320人に対し、志願者数406人(変更前408人)。名目倍率1.27倍、内定者(62人)を除いた実質倍率は1.33倍でした。

参考:宗像

香椎

香椎高校は学科が複数あるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :360人
  • 合格内定  :93人
  • 一般合格枠 :267人
  • 一般受験者 :537人
  • 一般実質倍率:2.01倍
  • 昨年実質倍率:2.11倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

定員が320人から360人に増加

推薦入学の合格者枠は72人程度とされていました。実際に合格したのは126人中93人(1.25倍)です。

360人の定員から内定者の93人を引いた267人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が640人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.97倍(288/568)です。数字上は280人が不合格になります。

変更で受験者数が10人減り受験者数が630人になりました。昨年度より実質倍率が0.10倍減りました。

昨年度

定員360人に対し、志願者数596人(変更前600人)。名目倍率1.86倍、内定者(71人)を除いた実質倍率は2.11倍でした。

ファッションデザイン科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :20人
  • 一般合格枠 :20人
  • 一般受験者 :44人
  • 一般実質倍率:2.20倍
  • 昨年実質倍率:1.71倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは30人中20人(1.50倍)です。

40人の定員から内定者の20人を引いた20人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が64人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.20倍(20/44)です。数字上は24人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.49倍減りました。

昨年度(服飾デザイン科)

定員40人に対し、志願者数55人(変更前56人)。名目倍率は1.38倍、内定者(19人)を除いた実質倍率は1.71倍でした。

博多青松

青松の入試は若干複雑です。試験の形式が前期(Ⅰ期、Ⅱ期、転・編入)、後期(一般、転編入)があります。

前期の定員はⅠ期(通常の推薦入試に当たる)が162人、Ⅱ期(通常の一般入試に当たる)が154人、転・編入が51人、併せて367人です。

後期の定員は一般入試18人、転・編入15人、併せて33人です。

さらに、午前・午後・夜間の部というくくりもあります。

多くの生徒が必要としているのは前期のⅡ期入試です。ですので、ここではⅡ期のデータを挙げることにします。

なお、博多青松は他の公立高校と異なり、合格内定者を含まずに計算がされています。

本年度

午後の部の定員が増えたことで、普通科午後の部がものすごく合格しやすくなりました。今まででは合格できなかった人も合格できる可能性があります。

午前の部
  • 普通科定員:30人
  • 受験者数 :39人
  • 倍率   :1.30倍
  • 情報科定員:15人
  • 受験者数 :11人
  • 倍率   :0.73倍

普通科の変更前の受験者数39人、倍率1.30倍

情報化の変更前の受験者数8人、倍率0.53倍

午後の部

定員が80人から120人に増加

  • 普通科定員:49人
  • 受験者数 :51人
  • 倍率   :1.04倍
  • 情報科定員:15人
  • 受験者数 :14人
  • 倍率   :0.93倍

普通科の変更前の受験者数50人、倍率1.02倍

情報化の変更前の受験者数15人、倍率1.00倍

夜間の部
  • 普通科定員:30人
  • 受験者数 :17人
  • 倍率   :0.57倍
  • 情報科定員:15人
  • 受験者数 :22人
  • 倍率   :1.47倍

普通科の変更前の受験者数17人、倍率0.57倍

情報化の変更前の受験者数24人、倍率1.60倍

昨年度

午前の部

普通科は定員30人に対し志願者数51人(変更前51人)。倍率は1.70倍。一昨年度は2.10倍。

情報科学科は定員15人に対し志願者数16人(変更前12人)。倍率は1.07倍。一昨年度は0.73倍。

普通科は偏差値50以下だと合格は難しいかもしれません。提出書類だけでなく面接も合否に大きな影響を与えているはずです。何のために青松に進学したいのか、しかりとした意思を持っている人は合格の可能性が高くなると思います。

情報科学科の午前の部は1倍を下回ることも多く例年合格しやすくなっています。

午後の部

普通科は定員30人に対し志願者数75人(変更前79人)。倍率は2.50倍。一昨年度は1.97倍。

情報科学科は定員15人に対し志願者数25人(変更前26人)。倍率は1.67倍。一昨年度は1.47倍。

両学科とも午後の部が一番人気があります。

普通科は本年度から定員が増えたこと、前年度の倍率が2.5倍だったこともあるのでかなり合格しやすくなると思います。

夜間の部

普通科は定員30人に対し志願者数は23人(変更前22人)。倍率は0.77倍。一昨年度は0.93倍。

情報科学科は定員15人に対し志願者数14人(変更前15人)。倍率は0.93倍。一昨年度は0.87倍。

面接でしっかりと進学の意思を表せば合格できる可能性が高いです。

参考:博多青松

光陵

  • 入学定員  :360人
  • 合格内定  :55人
  • 一般合格枠 :305人
  • 一般受験者 :440人
  • 一般実質倍率:1.44倍
  • 昨年実質倍率:1.39倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

本年度

定員が320人から360人に増加

推薦入学の合格者枠は50人程度とされていました。実際に合格したのは56人中55人(1.02倍)です。

360人の定員から内定者の55人を引いた305人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が493人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.44倍(305/438)です。数字上は133人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が495人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

昨年度

定員320人に対し、志願者数427人(変更前420人)。名目倍率1.33倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.39倍でした。

参考:光陵

玄界

香椎高校は学科が複数あるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :280人
  • 合格内定  :26人
  • 一般合格枠 :254人
  • 一般受験者 :324人
  • 一般実質倍率:1.28倍
  • 昨年実質倍率:1.35倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は42人程度とされていました。実際に合格したのは27人中26人(1.04 倍)です。

280人の定員から内定者の26人を引いた254人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が342人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.24倍(254/316)です。数字上は62人が不合格になります。

変更で受験者数が8人増え受験者数が350人になりました。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

昨年度

定員280人に対し、志願者数366人(変更前362人)。名目倍率1.31倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.35倍でした。

国際文化コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :22人
  • 一般合格枠 :18人
  • 一般受験者 :28人
  • 一般実質倍率:1.56倍
  • 昨年実質倍率:1.35倍
  • 難易度   :難しい
本年度

40人の定員から内定者の22人を引いた18人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が48人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.44倍(18/26)です。数字上は8人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が50人になりました。昨年度より実質倍率が0.21倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数49人(変更前50人)。名目倍率は1.31倍、内定者(14人)を除いた実質倍率は1.35倍でした。

参考:玄界

須恵

  • 入学定員  :280人
  • 合格内定  :47人
  • 一般合格枠 :233人
  • 一般受験者 :294人
  • 一般実質倍率:1.26倍
  • 昨年実質倍率:1.40倍
  • 難易度   :若干易しい

本年度

推薦入学の合格者枠は58人程度とされていました。実際に合格したのは47人中47人(1.00倍)です。

280人の定員から内定者の47人を引いた233人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が332人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.22倍(233/285)です。数字上は52人が不合格になります。

変更で受験者数が9人増え受験者数が341人になりました。昨年度より実質倍率が0.14倍減りました。

昨年度

定員280人に対し、志願者数363人(変更前357人)。名目倍率1.30倍、内定者(70人)を除いた実質倍率は1.40倍でした。

参考:須恵

古賀竟成館

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :77人
  • 一般合格枠 :ー
  • 一般受験者 :-
  • 一般実質倍率:-
  • 昨年実質倍率:ー
  • 難易度   :ー

組合立の高校です。倍率等は全く計算できないので省略しています。

推薦入試の合格者数を26人程度としているのに77人も合格者が出ています。77人もの合格者を出すのは、たとえ竟成館に合格しても福岡県公立高校に合格した人は入学しないので推薦で確実に入学する人を確保するためです。

定員から合格内定者を引いた人数が123人と少ないですが、実際は123人の2倍以上の合格者を出しているはずです。

名目倍率はかなり高くなりますが、実質倍率はかなり低くなります。偏差値40台前半でもよほどのことがない限り不合格になることはないと思います。

参考:古賀竟成館

福岡魁誠

  • 入学定員  :280人
  • 合格内定  :78人
  • 一般合格枠 :202人
  • 一般受験者 :375人
  • 一般実質倍率:1.86倍
  • 昨年実質倍率:1.57倍
  • 難易度   :若干難しい

本年度

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは105人中78人(1.35倍)です。

280人の定員から内定者の78人を引いた202人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が457人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.88倍(202/316)です。数字上は114人が不合格になります。

倍率が一気に上がりましたが受験者層を考えると難易度はそこまで変わっていないはずです。偏差値45以上あれば不合格になることはほとんどないと思います。

変更で受験者数が4人減り受験者数が453人になりました。昨年度より実質倍率が0.29倍増えました。倍率はかなり増えましたが、難易度はそこまで変わらないと思います。

昨年度

普通科は定員280人に対し、志願者数401人(変更前405人)。名目倍率1.43倍、内定者(67人)を除いた実質倍率は1.57倍でした。

参考:福岡魁誠

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