第5学区過去の倍率

第5学区の平成28・29年度の定員・実質倍率をまとめています。

  1. 筑紫丘
  2. 春日
  3. 福岡中央
  4. 筑紫
  5. 筑紫中央
  6. 福翔
  7. 武蔵台
  8. 柏陵
  9. 太宰府

参考:福岡地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

筑紫丘

筑紫丘高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

普通科

  • 入学定員  :400人
  • 合格内定  :40人
  • 一般合格枠 :360人
  • 一般受験者 :561
  • 一般実質倍率:1.56倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :かなり難しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したの82人中40人(2.05倍)です。

400人の定員から内定者の40人を引いた360人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が610人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.58倍(360/570)です。数字上は210人が不合格になります。

変更で受験者数が9人減り受験者数が601人になりました。昨年度より実質倍率が0.11倍増えました。筑紫丘レベルの高校での0.1倍は重いです。確実に前年度よりも合格するのが難しくなります。

H28年度

定員400人に対し、志願者数561人(変更前567人)。名目倍率1.40倍、内定者(40人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

理数科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :7人
  • 一般合格枠 :33人
  • 一般受験者 :74人
  • 一般実質倍率:2.24倍
  • 昨年実質倍率:2.97倍
  • 難易度   :易しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は7人程度とされていました。実際に合格したのは11人中7人(1.57倍)です。

40人の定員から内定者の7人を引いた33人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が82人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.27倍(33/75)です。数字上は42人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が81人になりました。昨年度より実質倍率が0.73倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数105人(変更前108人)。名目倍率1.40倍、内定者(7人)を除いた実質倍率は2.97倍でした。

春日

春日高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :440人
  • 合格内定  :57人
  • 一般合格枠 :383人
  • 一般受験者 :497人
  • 一般実質倍率:1.30倍
  • 昨年実質倍率:1.47倍
  • 難易度   :易しい

定員が400人から440人に増加。H29

推薦入学の合格者枠は普通科44人程度とされていました。実際に合格したのは78人中57人(1.37倍)です。

440人の定員から内定者の57人を引いた383人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が559人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.31倍(383/502)です。数字上は119人が不合格になります。

変更で受験者数が5人減り受験者数が554人になりました。昨年度より実質倍率が0.17倍減りました。

定員が増加したことでかなり倍率が下がりました。去年よりも確実に合格しやすいです。

H29年度

普通科は定員400人に対し、志願者数563人(変更前571人)。名目倍率1.41倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.47倍でした。

福岡中央

福岡中央高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :360人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :314人
  • 一般受験者 :539人
  • 一般倍率  :1.72倍
  • 昨年実質倍率:1.61倍
  • 難易度   :難しい

定員が400人から360人に減少

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは81人中46人(1.76倍)ですです。

360人の定員から内定者の46人を引いた314人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が594人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.75倍(314/548)です。数字上は234人が不合格になります。

予想通り倍率が上がりました。もしかしたら倍率が2倍になるのではないかと思いましたが、そこまで高くはなりませんでした。

変更で受験者数が9人減り受験者数が585人になりました。昨年度より実質倍率が0.11倍増えました。

H28年度

定員400人に対し、志願者数611人(変更前620人)。名目倍率1.53倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.61倍でした。

筑紫

筑紫高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :400人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :348人
  • 一般受験者 :499人
  • 一般倍率  :1.43倍
  • 昨年実質倍率:1.26倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは87人中52人(1.67倍)です。

400人の定員から内定者の52人を引いた348人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が549人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.43倍(348/497)です。数字上は149人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が551人になりました。昨年度より実質倍率が0.17倍増えました。

H28年度

定員400人に対し、志願者数489人(変更前479人)。名目倍率1.22倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.26倍でした。

筑紫中央

筑紫中央高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :440人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :388人
  • 一般受験者 :599人
  • 一般倍率  :1.54倍
  • 昨年実質倍率:1.68倍
  • 難易度   :易しい

定員が400人から440人に増加

推薦入学の合格者枠は45人程度とされていました。実際に合格したのは52人中52人(1.00倍)。

440人の定員から内定者の52人を引いた388人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が646人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.53倍(388/594)です。数字上は206人が不合格になります。

変更で受験者数が5人増え受験者数が651人になりました。昨年度より実質倍率が0.14倍減りました。

H28年度

定員400人に対し、志願者数632人(変更前637人)。名目倍率1.58倍、内定者(58人)を除いた実質倍率は1.68倍でした。

福翔

福翔高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :85人
  • 一般合格枠 :235人
  • 一般受験者 :390人
  • 一般倍率  :1.66倍
  • 昨年実質倍率:1.75倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は80人程度とされていました。実際に合格したのは137人中85人(1.61倍)。

320人の定員から内定者の85人を引いた235人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が482人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.69倍(235/397)です。数字上は162人が不合格になります。

昨年度とほとんど同じ難易度になると思います。

変更で受験者数が7人減り受験者数が475人になりました。昨年度より実質倍率が0.09倍減りました。

H28年度

普通科は定員320人に対し、志願者数497人(変更前503人)。名目倍率1.55倍、内定者(84人)を除いた実質倍率は1.75倍でした。

武蔵台

武蔵台高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

H29年度

  • 入学定員  :400人
  • 合格内定  :58人
  • 一般合格枠 :342人
  • 一般受験者 :546人
  • 一般倍率  :1.60倍
  • 昨年実質倍率:1.61倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は45人程度とされていました。実際に合格したのは67人中58人(1.16倍)です。

400人の定員から内定者の58人を引いた342人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が603人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.60倍(342/545)です。数字上は203人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が604人になりました。昨年度より実質倍率が0.01倍減りました。

H28年度

定員400人に対し、志願者数612人(変更前613人)。名目倍率1.53倍、内定者(49人)を除いた実質倍率は1.61倍でした。

柏陵

柏陵高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :268人
  • 一般受験者 :367人
  • 一般実質倍率:1.37倍
  • 昨年実質倍率:1.40倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは62人中52人(1.19倍)です。

320人の定員から内定者の52人を引いた268人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が413人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.35倍(268/361)です。数字上は93人が不合格になります。

変更で受験者数が6人増え受験者数が419人になりました。昨年度より実質倍率が0.03倍減りました。

H28年度

定員320人に対し、志願者数429人(変更前423人)。名目倍率1.34倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.40倍でした。

環境科学コース

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :5人
  • 一般合格枠 :35人
  • 一般受験者 :33人
  • 一般実質倍率:0.94倍
  • 昨年実質倍率:0.83倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは5人中5人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の5人を引いた35人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が33人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.80倍(35/28)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が5人増え受験者数が38人になりました。昨年度の実質倍率同様、本年度も倍率を1倍を下回りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数35人(変更前32人)。名目倍率0.88倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は0.83倍でした。

太宰府

太宰府高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。

平成28年3月入試では74名の補充募集が行われました(初回合格者246人)、このことから倍率が1倍を下回る場合でも不合格者が出ることが分かります。2回目の試験は面接だけで合否を決めたみたいです。

英語コースは平成27年度(2015年3月)入試をもって募集終了

普通科

H29年度

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :268人
  • 一般受験者 :241人
  • 一般実質倍率:0.90倍
  • 昨年実質倍率:0.80倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は42人程度とされていました。実際に合格したのは57人中52人(1.10倍)です。

320人の定員から内定者の52人を引いた268人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が293人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.90倍(268/241)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が9人増え受験者数が293人になりました。昨年度同様、実質倍率が1倍を下回りました。今年も再募集が行われることが予想されます。

H28年度

定員320人に対し、志願者数262人(変更前257人)。名目倍率0.82倍、内定者(24人)を除いた実質倍率は0.80倍でした。

芸術科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :34人
  • 一般合格枠 :6人
  • 一般受験者 :18人
  • 一般実質倍率:3.00倍
  • 昨年実質倍率:1.25倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は27人程度とされていました。実際に合格したのは44人中34人(1.29倍)です。

40人の定員から内定者の34人を引いた6人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が52人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた3.00倍(6/18)です。数字上は12人が不合格になります。

変更で持受験者数に変化はありませんでした。昨年度より実質倍率が1.75倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数42人(変更前42人)。名目倍率1.05倍、内定者(32人)を除いた実質倍率は1.25倍でした。