北九州地区の工業・商業系公立高校

目次

  • このページについて
  • 小倉工業
  • 苅田工業
  • 戸畑工業
  • 八幡工業
  • 小倉商業
  • 若松商業
  • 折尾
  • 行橋
  • ひびき

 このページについて

北九州地区の工業・商業・農業系の2017(平成29年)3月公立高校入試について「本年度」「昨年度」「入試データ」の順で書いています。

本年度:実質倍率から本年度の入試が難しいかどうかを書いています。中間発表の後に志望先を変更するのに役立ちます。基本的に志望先は変更すべきではないと思いますが、どうしても公立高校に合格しなければならない人は参考にしてください。

昨年度:昨年度の実質倍率を出し、本年度入試が昨年度よりも合格しやすいかしにくいかの判断に利用します。倍率が低くても偏差値が高ければ合格が難しいです。あくまでも同じ高校(学科)の昨年度との比較だということを忘れないでください。

入試データ:過去数年の入試データをもとに合格最低点・最低限必要な内申点・私立併願先などを書いています。

 中間発表及び確定がされるまでは一部「-」になっています。

北九州地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

北九州地区の公立高校偏差値一覧
2017年3月入試解答|福岡県公立高校入試情報
通知表・内申点の仕組み

小倉工業

機械系

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :41人
  • 一般受験者 :65人
  • 一般実質倍率:1.59倍
  • 昨年実質倍率:1.41倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは60人中39人(1.54倍)です。

80人の定員から内定者の39人を引いた41人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が106人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.63倍(41/67)です。数字上は26人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が104人になりました。昨年度より実質倍率が0.18倍増えました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数100人(変更前101人)。名目倍率1.25倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.41倍でした。

受験データ

偏差値50以上あればほぼ合格できます。内申点は念のため25以上は取れるように頑張ってください。

電気系

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :34人
  • 一般合格枠 :46人
  • 一般受験者 :57人
  • 一般実質倍率:1.24倍
  • 昨年実質倍率:1.37倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは42人中34人(1.24倍)です。

80人の定員から内定者の34人を引いた46人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が95人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.33倍(46/61)です。数字上は15人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が91人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数99人(変更前100人)。名目倍率1.25倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.37倍でした。

受験データ

機械系と同じです。倍率が低い方が合格しやすいです。

化学系

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :17人
  • 一般合格枠 :23人
  • 一般受験者 :24人
  • 一般実質倍率:1.04倍
  • 昨年実質倍率:1.36倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは17人中17人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の17人を引いた23人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が40人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.00倍(23/23)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が41人になりました。昨年度より実質倍率が0.32倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数48人(変更前47人)。名目倍率1.20倍、内定者(18人)を除いた実質倍率は1.36倍でした。

受験データ

偏差値46以上あればほぼ合格できます。化学系は人気がないので他の学科よりも合格しやすいです。

苅田工業

苅田を受験する場合偏差値を気にするよりも倍率を気にした方が良いと思います。とりあえず45以上を目指してください。電気の偏差値が一番高いのですが倍率によっては一番入りやすいことも起こり得ます。

内申点もそこまで気にする必要はありません。20でも普通に合格している人がいます。とりあえず25以上を目標にしましょう。

電気科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :17人
  • 一般合格枠 :23人
  • 一般受験者 :23人
  • 一般実質倍率:1.00倍
  • 昨年実質倍率:1.12倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は14人程度とされていました。実際に合格したのは17人中17人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の17人を引いた23人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が37人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.87倍(23/20)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が40人になりました。昨年度より実質倍率が0.12倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数45人(変更前43人)。名目倍率1.13倍、内定者(16人)を除いた実質倍率は1.12倍でした。

入試データ

苅田工業の中で一番偏差値が高いです。

機械科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :36人
  • 一般合格枠 :44人
  • 一般受験者 :84人
  • 一般実質倍率:1.91倍
  • 昨年実質倍率:1.48倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は28人程度とされていました。実際に合格したのは49人中36人(1.36倍)です。

80人の定員から内定者の36人を引いた44人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が127人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は2.07倍(44/91)です。数字上は47人が不合格になります。

変更で受験者数が7人減り受験者数が120人になりました。昨年度より実質倍率が0.43倍増えました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数101人(変更前126人)。名目倍率1.13倍、内定者(36人)を除いた実質倍率は1.48倍でした。

受験データ

苅田の中で一番偏差値が低い。

情報技術科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :11人
  • 一般合格枠 :29人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.24倍
  • 昨年実質倍率:1.19倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は14人程度とされていました。実際に合格したのは11人中11人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の11人を引いた29人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が46人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.21倍(29/35)です。数字上は6人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が47人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前38人)。名目倍率1.15倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.19倍でした。

受験データ

合格者の偏差値は電気より低い。

戸畑工業

戸畑工業は倍率が高いです。しかし、偏差値42以上あればほぼ合格できるので。倍率を気にせず本番でできるだけ高い点数が取れるように頑張ってください。

機械・電気系

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :74人
  • 一般受験者 :114人
  • 一般実質倍率:1.54倍
  • 昨年実質倍率:1.30倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは48人中46人(1.04倍)です。

120人の定員から内定者の46人を引いた74人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が159人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.15倍(74/85)です。数字上は11人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が160人になりました。昨年度より実質倍率が0.24倍増えました。

昨年度

定員120人に対し、志願者数145人(変更前145人)。名目倍率1.21倍、内定者(37人)を除いた実質倍率は1.30倍でした。

受験データ

倍率が1.6倍を超えても偏差値42以上あればほぼ合格できると思います。内申点は25以上を目指してください。

建築系

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :30人
  • 一般実質倍率:1.20倍
  • 昨年実質倍率:2.64倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは19人中15人(1.27倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が42人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.08倍(25/27)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が45人になりました。昨年度より実質倍率が1.44倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数81人(変更前80人)。名目倍率2.03倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は2.64倍でした。

受験データ

電気・機械系より若干難易度が高いです。偏差値42でも合格できるとは思いますが、44を目安にしてください。内申点は25以上で大丈夫だと思います。

八幡工業

内申点はどの系列でも25以上を取るようにしましょう。

倍率が高くても偏差値が41以上あれば十分合格の可能性があります。全科目20点以上を目指して勉強しましょう。

機械系

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :74人
  • 一般受験者 :118人
  • 一般実質倍率:1.59倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは69人中46人(1.50倍)です。

120人の定員から内定者の46人を引いた74人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が165人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.61倍(74/119)です。数字上は45人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が164人になりました。昨年度より実質倍率が0.14倍増えました。

昨年度

定員120人に対し、志願者数153人(変更前159人)。名目倍率1.28倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

受験データ

倍率が1.2倍前後のときなら、偏差値41以上あれば十分合格の可能性があります。

電気系

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :38人
  • 一般実質倍率:1.52倍
  • 昨年実質倍率:1.00倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは17人中15人(1.13倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が50人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.40倍(25/35)です。数字上は10人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が53人になりました。昨年度より実質倍率が0.52倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数40人(変更前32人)。名目倍率1.00倍、内定者(13人)を除いた実質倍率は1.00倍でした。

受験データ

機械系と同じ難易度です。

土木系

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :43人
  • 一般実質倍率:1.72倍
  • 昨年実質倍率:1.24倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは20人中15人(1.33倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が61人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.84倍(25/46)です。数字上は21人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が58人になりました。昨年度より実質倍率が0.48倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前47人)。名目倍率1.15倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.24倍でした。

受験データ

土木系:倍率が1.3倍前後のときなら、偏差値40以上あれば十分合格の可能性があります。

北九州地区その他の公立高校

小倉商業

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :108人
  • 一般合格枠 :132人
  • 一般受験者 :209人
  • 一般倍率  :1.58倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

本年度

240人の定員から内定者の108人を引いた132人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が321人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.61倍(132/213)です。数字上は81人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が317人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

入試データ

偏差値44以上あればほぼ合格できると思います。受験者の多くが内申点27以上です。

若松商業

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :61人
  • 一般合格枠 :99人
  • 一般受験者 :133人
  • 一般倍率  :1.34倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

本年度

160人の定員から内定者の61人を引いた99人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が194人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.20倍(99/133)です。数字上は34人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。

入試データ

合格者の一定数が偏差値30台です。偏差値40台で不合格になることはあまり考えられません。

折尾

折尾高校は学科が複数あるので分けて書きます。

総合ビジネス科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :54人
  • 一般倍率  :1.25倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が82人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.20倍(48/50)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が86人になりました。

ビジネス情報科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :81人
  • 一般倍率  :1.69倍
  • 難易度   :難しい
本年度

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が117人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.77倍(48/85)です。数字上は37人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が113人になりました。

生活デザイン科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :56人
  • 一般倍率  :1.17倍
  • 難易度   :同じ
本年度

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が89人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.19倍(48/57)です。数字上は9人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が88人になりました。

入試データ

どの学科も同じレベルです。偏差値44以上あればほぼ合格できると思うのでそれを目標にしてください。合格者も不合格者も内申点が27以上がほとんどなので内申点の目安は27にしましょう。どうしても公立に合格をしたい場合は中間発表で倍率が低いところを選びましょう。

行橋

行橋高校は学科が複数あるので分けて書きます。

農業技術科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :32人
  • 一般倍率  :1.28倍
  • 難易度   :ほぼ同じ
本年度

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が42人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.08倍(25/27)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が5人増え受験者数が47人になりました。

入試データ

倍率が1.3倍前後になることが多い。その場合でも偏差値が40あればほぼ合格できる。

環境緑地科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :35人
  • 一般倍率  :1.30倍
  • 難易度   :ほぼ同じ
本年度

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.11倍(27/30)です。数字上は3人が不合格になります。

変更で受験者数が5人増え受験者数が48人になりました。

入試データ

倍率に波がある。何倍になっても偏差値40あればほぼ合格できる。

総合ビジネス科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :20人
  • 一般合格枠 :20人
  • 一般受験者 :34人
  • 一般倍率  :1.70倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

40人の定員から内定者の20人を引いた20人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が61人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は2.05倍(20/41)です。数字上は21人が不合格になります。

変更で受験者数が7人減り受験者数が54人になりました。

入試データ

倍率が1倍前後になることが多い。その場合、偏差値42以上、内申25以上あれば合格の可能性が高い。行橋の中で一番合格するのが難しい。

2016年3月入試では倍率が1倍以下になった。その反動で2017年3月入試ではイッキに倍率が高くなった

生活デザイン科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :41人
  • 一般受験者 :58人
  • 一般倍率  :1.41倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

80人の定員から内定者の39人を引いた41人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が96人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.39倍(41/57)です。数字上は16人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が97人になりました。

入試データ

倍率に波がある。倍率が高くなっても偏差値40あればほぼ合格できる。

ひびき

 

多くの生徒が必要としているのは前期のⅡ期入試です。ですので、ここではⅡ期のデータを挙げることにします。

なお、ひびき高校は他の公立高校と異なり、合格内定者を含まずに計算がされています。

本年度

午前の部
  • 普通科定員:50人
  • 受験者数 :78人
  • 倍率   :1.56倍

変更前の受験者数81人、倍率1.62倍

午後の部
  • 普通科定員:30人
  • 受験者数 :69人
  • 倍率   :2.30倍

変更前の受験者数70人、倍率2.33倍

夜間の部
  • 普通科定員:30人
  • 受験者数 :43人
  • 倍率   :1.43倍

変更後の受験者数に変わりはありませんでした。