第3学区の偏差値・実質倍率

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福岡県第3学区の2017(平成29年)3月公立高校入試について「本年度」「昨年度」「入試データ」の順で書いています。

本年度:実質倍率から本年度の入試が難しいかどうかを書いています。中間発表の後に志望先を変更するのに役立ちます。基本的に志望先は変更すべきではないと思いますが、どうしても公立高校に合格しなければならない人は参考にしてください。

昨年度:昨年度の実質倍率を出し、本年度入試が昨年度よりも合格しやすいかしにくいかの判断に利用します。倍率が低くても偏差値が高ければ合格が難しいです。あくまでも同じ高校(学科)の昨年度との比較だということを忘れないでください。

入試データ:過去数年の入試データをもとに合格最低点・最低限必要な内申点・私立併願先などを書いています。

 中間発表及び確定がされるまでは一部「-」になっています。

北九州地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

北九州地区の公立高校偏差値一覧
2017年3月入試解答|福岡県公立高校入試情報
通知表・内申点の仕組み

東筑

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :281人
  • 一般受験者 :415人
  • 一般倍率  :1.48倍
  • 昨年実質倍率:1.64倍
  • 難易度   :易しい

本年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは56人中39人(1.44倍)です。

320人の定員から内定者の39人を引いた281人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が458人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.49倍(281/419)です。数字上は138人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が454人になりました。昨年度より実質倍率が0.16倍減りました。

昨年度

定員320人に対し、志願者数499人(変更前503人)。名目倍率1.56倍、内定者(41人)を除いた実質倍率は1.64倍でした。

入試データ

偏差値67以上だと合格率が90%前後になることが多いです。しかし偏差値70以上、内申40台でも不合格になる人が普通にいます。ケアレスミスだけは注意しましょう。

66以下になると合格率が急激に下がります。

59以下で合格している人はほとんどいません。

私立併願先は自由ヶ丘のスーパー特進か九州国際大学の難関です。東筑に合格しているほぼすべての人が合格しています。

自由ヶ丘・九州国際大学に不合格になっても東筑に合格している人、自由ヶ丘・九州国際大学に合格しても東筑に不合格になる人もいます。ですので、不合格になったからと言ってそこまで気にする必要は無いでしょう。

不合格者を含めてもほとんどの人が内申点40以上を取っていますが、37・38・39でも合格している人はいます。

これらを考えると偏差値67以上、内申点38以上が受験をするかどうかの分かれ目になると思います。

数学のケアレスミス、国語の作文、英語の作文が合否を分けると思います。私立受験が終わってからは公立に合格するために自分が何をするべきかを改めて考え間違った勉強をしないようにしましょう。

八幡

八幡高校は複数の学科があるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :188人
  • 一般受験者 :221人
  • 一般倍率  :1.18倍
  • 昨年実質倍率:1.25倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは80人中52人(1.54倍)です。

24人の定員から内定者の52人を引いた188人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が273人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.18倍(188/221)です。数字上は33人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

昨年度

定員240人に対し、志願者数286人(変更前294人)。名目倍率1.19倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.25倍でした。

普通科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :23人
  • 一般合格枠 :57人
  • 一般受験者 :97人
  • 一般倍率  :1.70倍
  • 昨年実質倍率:2.07倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは23人中23人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の23人を引いた57人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が119人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.68倍(57/96)です。数字上は39人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が120人になりました。昨年度より実質倍率が0.37倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数143人(変更前142人)。名目倍率は1.79倍、内定者(21人)を除いた実質倍率は2.07倍でした。

入試データ

偏差値に納得のいかない人がいると思うので最初に書いておきます。合格者の多くは偏差値60以上なのですが、倍率によって偏差値50台前半でも合格が可能になっています。内申点も多くの人が40台後半ですが、30でも合格している人が普通にいます。

偏差値57以上あればほぼ全員が合格できているみたいです。

倍率が1.2倍くらいになった時は偏差値54以上なければ合格が難しくなると思います。

私立併願先は自由ヶ丘のスーパー特進・九州国際大学の特進です。八幡に合格していても自由ヶ丘・九国に不合格になっている人が目立ちます。

実質倍率が1倍に近かった時は偏差値50でも合格した人がいるかもしれません。

定員に対して推薦合格者の数が多いです。公立高校にどうしても合格しなければならない人は、中間倍率を必ずチェックしておきましょう。

理数は偏差値65以上は必要になります。ただし平成27年度入試は実質倍率が1.1倍と低く偏差値56・7でも合格できた人もいます。

内申点はそこまで重視されないようなので35以上(理数)あれば受験しても大丈夫だと思います。

トップ校受験対策

北筑

北筑高校は複数の学科があるので学科ごとに書きます。

普通科

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :194人
  • 一般受験者 :238人
  • 一般倍率  :1.23倍
  • 昨年実質倍率:1.64倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は45人程度とされていました。実際に合格したのは53人中46人(1.15倍)です。

240人の定員から内定者の46人を引いた194人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が241人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.01倍(194/195)です。数字上は1人が不合格になります。

変更で受験者数が43人増え受験者数が284人になりました。昨年度より実質倍率が0.41倍減りました。

中間発表で1倍になるというありえない数字になり、変更申請で一気に43人も増えました。これで合格が難しくなりましたが、それでも例年よりは簡単です。

昨年度

定員240人に対し、志願者数360人(変更前362人)。名目倍率1.50倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.64倍でした。

英語科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :20人
  • 一般合格枠 :20人
  • 一般受験者 :34人
  • 一般倍率  :1.70倍
  • 昨年実質倍率:1.65倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は15人程度とされていました。実際に合格したのは39人中19人(2.05倍)です。

40人の定員から内定者の19人を引いた21人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が57人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.81倍(21/38)です。数字上は17人が不合格になります。

※発表前は内定者が19人でしたが1人増え20人になっていました。

変更で受験者数が3人減り受験者数が54人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数53人(変更前54人)。名目倍率は1.33倍、内定者(20人)を除いた実質倍率は1.65倍でした。

入試データ

偏差値53以上の受験者だけに注目すると8割5分が合格できています。57以上になるとほぼ全員が合格しています。

内申点が32以下でも合格している人はいますがその大半が偏差値56以上です。偏差値50台前半で受験する人は最低でも33は必要になると思ってください。

倍率は1.2倍~1.3倍に納まることが多いです。

2016年3月入試はいきなり倍率が上がりました。推薦合格者も比較的多くとるので、合格するのは例年と比べかなり難しかったと思います。どうしても公立に合格をしなければならない人は中間発表を必ずチェックしましょう。

英語科は受験年度によって志願倍率が異なることが多いです。倍率が約1.5倍になった平成27年度は実質倍率が2倍近くになったのでかなり合格が難しかったはずです。倍率のチェックは必ずしましょう。

八幡南

  • 入学定員  :280人
  • 合格内定  :64人
  • 一般合格枠 :216人
  • 一般受験者 :295人
  • 一般倍率  :1.37倍
  • 昨年実質倍率:1.50倍
  • 難易度   :易しい

本年度

推薦入学の合格者枠は53人程度とされていました。実際に合格したのは71人中64人(1.11倍)です。

280人の定員から内定者の64人を引いた216人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が411人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.61倍(216/347)です。数字上は131人が不合格になります。

変更で受験者数が52人減り受験者数が359人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍減りました。

変更前は若干難しいとしていましたが、変更で受験者数が52人も減るという異常な出来事が起こり結果昨年よりも優しくなってしまいました。

昨年度

定員280人に対し、志願者数386人(変更前390人)。名目倍率1.38倍、内定者(66人)を除いた実質倍率は1.50倍でした。

入試データ

偏差値55以上の受験生だけを見ると合格率は9割前後になることが多いです。

48~54の受験生だけに注目すると合格率が6割5分になります。

合格者の多くが内申点32以上です。

これらを考えると偏差値55以上、内申点32以上が安心して受験できるレベルだと思います。

倍率は1.2倍~1.4倍に納まることが多いです。

推薦入試で60名以上合格者を出すことがほとんどなので一般入試は見た目以上に合格するのが難しいです。定員が多いからといって安心しないでください。

⇒ 中堅校受験対策

中間

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :194人
  • 一般受験者 :251人
  • 一般倍率  :1.29倍
  • 昨年実質倍率:1.44倍
  • 難易度   :若干易しい

本年度

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは59人中46人(1.28倍)です。

240人の定員から内定者の46人を引いた194人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が286人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.24倍(194/240)です。数字上は46人が不合格になります。

変更で受験者数が11人増え受験者数が297人になりました。昨年度より実質倍率が0.15倍減りました。

昨年度

定員240人に対し、志願者数325人(変更前319人)。名目倍率1.35倍、内定者(45人)を除いた実質倍率は1.44倍でした。

入試データ

偏差値50以上あればほぼ確実に合格ができます。

45以上の受験者だけに注目をすると9割以上が合格をしているようです。

48以下になると不合格の数が少しずつ増えてきます。

合格者の内申点は30台前半がほとんどです。

これらを考えると偏差値49以上、内申点30以上が合格の目安になると思います。

八幡中央

八幡中央高校は複数コースあるのでそれぞれ分けて書きます。

普通科

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :161人
  • 一般受験者 :202人
  • 一般倍率  :1.25倍
  • 昨年実質倍率:1.17倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は30人程度とされていました。実際に合格したのは46人中39人(1.18倍)です。

200人の定員から内定者の39人を引いた161人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が238人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.24倍(161/199)です。数字上は38人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が241人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍増えました。

昨年度

定員200人に対し、志願者数228人(変更前225人)。名目倍率1.14倍、内定者(32人)を除いた実質倍率は1.17倍でした。

芸術コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :33人
  • 一般合格枠 :7人
  • 一般受験者 :6人
  • 一般倍率  :0.86倍
  • 昨年実質倍率:0.62倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は28人程度とされていました。実際に合格したのは36人中33人(1.09倍)です。

40人の定員から内定者の33人を引いた7人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が39人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.86倍(7/6)です。数字上は0人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.24倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数35人(変更前35人)。名目倍率は0.88倍、内定者(27人)を除いた実質倍率は0.62倍でした。

入試データ

偏差値42以上の人の9割が合格しています。

受験した人の大半が内申点20台後半です。

倍率は1.1倍~1.3倍になることが多いです。

実質倍率が1.1倍のときは偏差値40でも合格の可能性は高いです。

芸術コースは実質倍率が1倍以下になることが多いので受験したら合格する可能性が高いです。

若松

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :61人
  • 一般合格枠 :99人
  • 一般受験者 :110人
  • 一般倍率  :1.11倍
  • 昨年実質倍率:1.16倍
  • 難易度   :若干易しい

本年度

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは61人中61人(1.00倍)です。

160人の定員から内定者の61人を引いた99人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が167人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.07倍(99/106)です。数字上は7人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が171人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍減りました。

昨年度

定員160人に対し、志願者数175人(変更前172人)。名目倍率1.09倍、内定者(65人)を除いた実質倍率は1.16倍でした。

入試データ

偏差値37以上あれば9割前後が合格しているみたいです。

36以下になると急激に不合格者が増えます。

内申点は20台後半の人が大半です。

倍率は1.1倍~1.3倍に納まることが多いです。

倍率が1.1倍になったとき、一般入試で不合格になるのは10名強です。この10名強は全員偏差値30台前半です。

1.3倍になったときは要注意です。推薦入試で50人以上合格者がでるので、一般入試で合格するには偏差値45くらい必要になるかもしれません。

倍率が高くなった2016年入試でも偏差値が40以上あれば普通に合格ができていたみたいです。

遠賀

遠賀高校は学科が多数あるので学科ごとに書き、最後にまとめて入試データを書いています。

観光・情報コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :14人
  • 一般合格枠 :26人
  • 一般受験者 :29人
  • 一般実質倍率:1.12倍
  • 昨年実質倍率:1.16倍
  • 難易度   :ほぼ同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは14人中14人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の14人を引いた26人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.12倍(26/29)です。数字上は3人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.04倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数45人(変更前47人)。名目倍率1.13倍、内定者(9人)を除いた実質倍率は1.16倍でした。

ヒューマンライフコース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :24人
  • 一般合格枠 :16人
  • 一般受験者 :23人
  • 一般実質倍率:1.44倍
  • 昨年実質倍率:1.75倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は20人程度とされていました。実際に合格したのは25人中24人(1.46倍)です。

40人の定員から内定者の24人を引いた16人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が47人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.44倍(16/29)です。数字上は13人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.31倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数55人(変更前59人)。名目倍率1.38倍、内定者(20人)を除いた実質倍率は1.75倍でした。

自然環境コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :12人
  • 一般合格枠 :28人
  • 一般受験者 :17人
  • 一般実質倍率:0.61倍
  • 昨年実質倍率:0.74倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは12人中12人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の12人を引いた28人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が29人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.61倍(28/17)です。数字上は0人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.13倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数30人(変更前25人)。名目倍率0.75倍、内定者(2人)を除いた実質倍率は0.74倍でした。

グリーンサイエンス科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :11人
  • 一般合格枠 :29人
  • 一般受験者 :21人
  • 一般実質倍率:0.72倍
  • 昨年実質倍率:1.80倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは11人中11人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の11人を引いた29人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が32人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.72倍(29/21)です。数字上は0人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が1.08倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数60人(変更前58人)。名目倍率1.50倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.80倍でした。

入試データ

一般入試の倍率は高いですが、偏差値が低くても合格できると思います。勉強が嫌いなら比較的勉強しやすい教科2つに絞って勉強をするだけで合格できると思います。

内申点もオール2以上は念のため取っておきましょう。

公立高校受験準備
北九州地区の公立高校偏差値一覧