福岡地区の工業・商業系高校の倍率|最新難易度情報

目次

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  • 福岡工業
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  • 博多工業
  • 宇美商業
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福岡地区の工業・商業・農業系の2017(平成29年)3月公立高校入試について「本年度」「昨年度」の順で書いています。

本年度:実質倍率から本年度の入試が難しいかどうかを書いています。中間発表の後に志望先を変更するのに役立ちます。基本的に志望先は変更すべきではないと思いますが、どうしても公立高校に合格しなければならない人は参考にしてください。

昨年度:昨年度の実質倍率を出し、本年度入試が昨年度よりも合格しやすいかしにくいかの判断に利用します。倍率が低くても偏差値が高ければ合格が難しいです。あくまでも同じ高校(学科)の昨年度との比較だということを忘れないでください。

 中間発表及び確定がされるまでは一部「-」になっています。

福岡地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

福岡地区の公立高校偏差値一覧
2017年3月入試解答|福岡県公立高校入試情報
通知表・内申点の仕組み

福岡工業

福岡工業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

福岡工業高校

機械工学

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :25人
  • 一般実質倍率:1.00倍
  • 昨年実質倍率:2.36倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは23人中15人(1.53倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が38人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.92倍(25/23)です。数字上は0人が不合格になります。

余りにも倍率が低かったので、受験者数が増えることはほぼ間違いないと思います。もしかしたら10人受験生が増えて50人くらいに膨らむ可能性もあります。

変更で受験者数が2人笛受験者数が40人になりました。変更後も思ったほど受験者数が増えませんでした。昨年度より実質倍率が1.36倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数74人(変更前75人)。名目倍率1.85倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は2.36倍でした。

工業進学コース

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :10人
  • 一般合格枠 :30人
  • 一般受験者 :46人
  • 一般実質倍率:1.53倍
  • 昨年実質倍率:1.47倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは13人中10人(1.30倍)です。

40人の定員から内定者の10人を引いた30人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が56人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.53倍(30/46)です。数字上は16人が不合格になります。

変更後も受験者数は変わりませんでした。昨年度より実質倍率が0.06倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数54人(変更前55人)。名目倍率1.35倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は1.47倍でした。

情報工学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :53人
  • 一般実質倍率:1.96倍
  • 昨年実質倍率:2.64倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは13人中13人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が66人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.96倍(27/53)です。数字上は26人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.68倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数81人(変更前86人)。名目倍率2.03倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は2.64倍でした。

電気工学

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :14人
  • 一般合格枠 :26人
  • 一般受験者 :31人
  • 一般実質倍率:1.19倍
  • 昨年実質倍率:1.20倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは14人中14人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の14人を引いた26人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.16倍(26/29)です。数字上は3人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が45人になりました。昨年度より実質倍率が0.01倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数45人(変更前71人)。名目倍率1.13倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.20倍でした。

電子工学

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.44倍
  • 昨年実質倍率:1.37倍
  • 難易度   :若干難しいしい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは15人中15人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が52人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.48倍(25/37)です。数字上は12人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が51人になりました。昨年度より実質倍率が0.07倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数50人(変更前49人)。名目倍率1.25倍、内定者(13人)を除いた実質倍率は1.37倍でした。

環境化学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :23人
  • 一般実質倍率:0.92倍
  • 昨年実質倍率:1.48倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは15人中15人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が36人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.84倍(25/21)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が38人になりました。昨年度より実質倍率が0.56倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数52人(変更前49人)。名目倍率1.30倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.48倍でした。

染織デザイン科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :37人
  • 一般実質倍率:1.48倍
  • 昨年実質倍率:1.56倍
  • 難易度   :若干易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは23人中15人(1.53倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が53人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.52倍(25/38)です。数字上は13人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が52人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数54人(変更前55人)。名目倍率1.35倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.56倍でした。

建築科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :40人
  • 一般実質倍率:1.60倍
  • 昨年実質倍率:2.76倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは17人中15人(1.13倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が55人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.60倍(25/40)です。数字上は15人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が1.16倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数84人(変更前88人)。名目倍率2.10倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は2.76倍でした。

都市工学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :37人
  • 一般実質倍率:1.48倍
  • 昨年実質倍率:1.76倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは22人中15人(1.47倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が53人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.52倍(25/38)です。数字上は13人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が52人になりました。昨年度より実質倍率が0.28倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数59人(変更前60人)。名目倍率1.48倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.76倍でした。

香椎工業

香椎工業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

香椎工業高校

電気科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :30人
  • 一般合格枠 :50人
  • 一般受験者 :93人
  • 一般実質倍率:1.86倍
  • 昨年実質倍率:0.77倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは30人中30人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の30人を引いた50人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が131人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.02倍(50/101)です。数字上は51人が不合格になります。

ここで書いていた通り、倍率が上がりました。工業系の高校は前年度の倍率が必ずと言ってもいいくらい影響します。去年が全入状態であれば翌年は倍率が倍以上になることが普通に起こります。その典型が電気科でした。

変更で受験者数が8人減り受験者数が123人になりました。昨年度より実質倍率が1.09倍増えました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数64人(変更前59人)。名目倍率0.80倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は0.77倍でした。

電子機械科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :7人
  • 一般合格枠 :33人
  • 一般受験者 :37人
  • 一般実質倍率:1.12倍
  • 昨年実質倍率:1.05倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは7人中7人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の7人を引いた33人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が42人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.06倍(33/35)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が44人になりました。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数42人(変更前40人)。名目倍率1.05倍、内定者(2人)を除いた実質倍率は1.05倍でした。

工業化学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :5人
  • 一般合格枠 :35人
  • 一般受験者 :33人
  • 一般実質倍率:0.94倍
  • 昨年実質倍率:1.52倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは5人中5人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の5人を引いた35人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が29人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.68倍(35/24)です。数字上は0人が不合格になります。

工業化学科もここで倍率が下がると書いていた通り、下がりました。

変更で受験者数が9人増え受験者数が38人になりました。昨年度より実質倍率が0.58倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数55人(変更前56人)。名目倍率1.38倍、内定者(11人)を除いた実質倍率は1.52倍でした。

機械科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :16人
  • 一般合格枠 :64人
  • 一般受験者 :79人
  • 一般実質倍率:1.23倍
  • 昨年実質倍率:1.67倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは16人中16人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の16人を引いた64人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が96人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.25倍(64/80)です。数字上は16人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が95人になりました。昨年度より実質倍率が0.44倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数120人(変更前123人)。名目倍率1.50倍、内定者(20人)を除いた実質倍率は1.67倍でした。

情報技術科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :9人
  • 一般合格枠 :31人
  • 一般受験者 :65人
  • 一般実質倍率:2.09倍
  • 昨年実質倍率:1.63倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは9人中9人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の9人を引いた31人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が76人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.16倍(31/67)です。数字上は36人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が74人になりました。昨年度より実質倍率が0.46倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数60人(変更前61人)。名目倍率1.50倍、内定者(8人)を除いた実質倍率は1.63倍でした。

博多工業

博多工業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

博多工業高校

機械科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :22人
  • 一般合格枠 :58人
  • 一般受験者 :76人
  • 一般実質倍率:1.31倍
  • 昨年実質倍率:2.54倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは22人中22人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の22人を引いた58人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が96人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.28倍(58/74)です。数字上は16人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が98人になりました。昨年度より実質倍率が1.23倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数163人(変更前165人)。名目倍率2.04倍、内定者(26人)を除いた実質倍率は2.54倍でした。

自動車工学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :12人
  • 一般合格枠 :28人
  • 一般受験者 :57人
  • 一般実質倍率:2.04倍
  • 昨年実質倍率:1.71倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは12人中12人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の12人を引いた28人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が70人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.07倍(28/58)です。数字上は30人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が69人になりました。昨年度より実質倍率が0.33倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数64人(変更前65人)。名目倍率1.60倍、内定者(6人)を除いた実質倍率は1.71倍でした。

インテリア科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :14人
  • 一般合格枠 :26人
  • 一般受験者 :57人
  • 一般実質倍率:2.19倍
  • 昨年実質倍率:1.76倍
  • 難易度   :難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは14人中14人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の14人を引いた26人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が74人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.31倍(26/60)です。数字上は34人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が71人になりました。昨年度より実質倍率が0.43倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数62人(変更前63人)。名目倍率1.55倍、内定者(11人)を除いた実質倍率は1.76倍でした。

建築科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :72人
  • 一般実質倍率:2.67倍
  • 昨年実質倍率:2.44倍
  • 難易度   :若干難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは15人中13人(1.15倍)です。

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が91人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.89倍(27/78)です。数字上は51人が不合格になります。

変更で受験者数が6人減り受験者数が85人になりました。昨年度より実質倍率が0.23倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数79人(変更前79人)。名目倍率1.98倍、内定者(13人)を除いた実質倍率は2.44倍でした。

画像工学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :5人
  • 一般合格枠 :35人
  • 一般受験者 :46人
  • 一般実質倍率:1.31倍
  • 昨年実質倍率:1.44倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは5人中5人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の5人を引いた35人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が48人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.23倍(35/43)です。数字上は8人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が51人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数54人(変更前50人)。名目倍率1.35倍、内定者(8人)を除いた実質倍率は1.44倍でした。

電子情報科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :4人
  • 一般合格枠 :36人
  • 一般受験者 :55人
  • 一般実質倍率:1.53倍
  • 昨年実質倍率:1.74倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは4人中4人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の4人を引いた36人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が59人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.53倍(36/55)です。数字上は19人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.21倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数66人(変更前63人)。名目倍率1.65倍、内定者(5人)を除いた実質倍率は1.74倍でした。

宇美商業

宇美商業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

宇美商業高校

総合ビジネス科

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :31人
  • 一般合格枠 :89人
  • 一般受験者 :118人
  • 一般実質倍率:1.33倍
  • 昨年実質倍率:1.41倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは32人中31人(1.03倍)です。

120人の定員から内定者の31人を引いた89人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が152人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.36倍(89/121)です。数字上は32人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が149人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍増えました。

昨年度

定員120人に対し、志願者数159人(変更前160人)。名目倍率1.33倍、内定者(26人)を除いた実質倍率は1.41倍でした。

ビジネス情報科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :17人
  • 一般合格枠 :63人
  • 一般受験者 :52人
  • 一般実質倍率:0.83倍
  • 昨年実質倍率:1.12倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは17人中17人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の17人を引いた63人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が65人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.76倍(63/48)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が69人になりました。昨年度より実質倍率が0.29倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数88人(変更前84人)。名目倍率1.10倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.12倍でした。

糸島農業

糸島農業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

糸島農業高校

農業技術科・経済科(くくり募集)

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :25人
  • 一般合格枠 :55人
  • 一般受験者 :63人
  • 一般実質倍率:1.15倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は20人程度とされていました。実際に合格したのは27人中25人(1.08倍)です。

80人の定員から内定者の25人を引いた55人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が90人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.18倍(55/65)です。数字上は10人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が88人になりました。昨年度より実質倍率が0.30倍減りました。

昨年度

定員80人に対し、志願者数109人(変更前108人)。名目倍率1.36倍、内定者(16人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

食品科学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :12人
  • 一般合格枠 :28人
  • 一般受験者 :26人
  • 一般実質倍率:0.93倍
  • 昨年実質倍率:1.13倍
  • 難易度   :かなり易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は10人程度とされていました。実際に合格したのは12人中12人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の12人を引いた28人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が37人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.89倍(28/25)です。数字上は0人が不合格になります。

昨年度

定員40人に対し、志願者数44人(変更前45人)。名目倍率1.10倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は1.13倍でした。

変更で受験者数が1人増え受験者数が38人になりました。昨年度より実質倍率が0.20倍減りました。

生活科学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.33倍
  • 昨年実質倍率:1.50倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は10人程度とされていました。実際に合格したのは14人中13人(1.08倍)です。

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が49人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.33倍(27/36)です。数字上は9人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.17倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数50人(変更前50人)。名目倍率1.25倍、内定者(14人)を除いた実質倍率は1.50倍でした。

福岡農業

福岡農業高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

福岡農業高校

都市園芸科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :4人
  • 一般合格枠 :36人
  • 一般受験者 :41人
  • 一般実質倍率:1.14倍
  • 昨年実質倍率:1.22倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は6人程度とされていました。実際に合格したのは4人中4人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の4人を引いた36人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が46人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.16倍(36/42)です。数字上は6人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が45人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数48人(変更前48人)。名目倍率1.20倍、内定者(3人)を除いた実質倍率は1.22倍でした。

環境活用科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :4人
  • 一般合格枠 :36人
  • 一般受験者 :63人
  • 一般実質倍率:1.75倍
  • 昨年実質倍率:0.97倍
  • 難易度   :かなり難しい
本年度

推薦入学の合格者枠は6人程度とされていました。実際に合格したのは4人中4人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の4人を引いた36人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が67人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.75倍(36/63)です。数字上は27人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.78倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数39人(変更前38人)。名目倍率0.98倍、内定者(5人)を除いた実質倍率は0.97倍でした。

食品科学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :8人
  • 一般合格枠 :32人
  • 一般受験者 :58人
  • 一般実質倍率:1.81倍
  • 昨年実質倍率:1.94倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は6人程度とされていました。実際に合格したのは10人中8人(1.25倍)です。

40人の定員から内定者の8人を引いた32人が一般入試の合格予定人数です。

食品科学科は例年人気があります。倍率も安定して高くなります。福農の中では一番合格が難しい学科です。

中間発表で受験者数が68人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.88倍(32/60)です。数字上は28人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が66人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍増えました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数71人(変更前74人)。名目倍率1.78倍、内定者(7人)を除いた実質倍率は1.94倍でした。

生活デザイン科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :6人
  • 一般合格枠 :34人
  • 一般受験者 :44人
  • 一般実質倍率:1.29倍
  • 昨年実質倍率:1.76倍
  • 難易度   :易しい
本年度

推薦入学の合格者枠は6人程度とされていました。実際に合格したのは6人中6人(1.25倍)です。

40人の定員から内定者の6人を引いた34人が一般入試の合格予定人数です。

生活デザイン科は食品の次に人気があります。倍率も安定して高くなります。

中間発表で受験者数が49人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.19倍(36/43)です。数字上は7人が不合格になります。

変更で受験者数が1人笛受験者数が50人になりました。昨年度より実質倍率が0.47倍減りました。

昨年度

定員40人に対し、志願者数65人(変更前65人)。名目倍率1.63倍、内定者(7人)を除いた実質倍率は1.76倍でした

水産

水産高校は学科が多数あるので学科ごとに書きます。福岡工業の詳細情報については下を参考にしてください。

水産高校

海洋・食品流通・アクアライフ科(くくり募集

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :35人
  • 一般合格枠 :125人
  • 一般受験者 :142人
  • 一般実質倍率:1.14倍
  • 昨年実質倍率:1.18倍
  • 難易度   :同じ
本年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは35人中35人(1.00倍)です。

160人の定員から内定者の35人を引いた125人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が177人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.14倍(125/142)です。数字上は17人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.04倍減りました。

昨年度

定員160人に対し、志願者数181人(変更前182人)。名目倍率1.13倍、内定者(41人)を除いた実質倍率は1.18倍でした。

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