『ホモサピエンス全史』を今更読んでいる。

ふと思った。

「僕がお母さんを守る」小さい男の子がこんなことを言っている場面に出会ったことがあるが、こんなことを言う子はいつからいたのだろう?

2000年前の子も言っていたのではないか?

そう思うのは自分が今現在を生きているからなんだろうか?