とりあえず今月はあと半年は本を買わないでいいくらい大量に買っておこうと思います。

 

アマゾンのようなメガテック企業によって世界が構築される怖さはあるものの、アマゾンは使い勝手が一番いいのは間違いないのでやめられません(消費税が上がる前にアマゾンが何かイベントをしてくれたらいいのですが)。

楽天かヤフーに頑張ってもらいたいです。

 

増税を実感したのはテナント家賃。

2%増えるだけでえっこんなに家賃が高くなるの?と驚いた。

 

今月読んだのは

アメリカと中国の覇権争いがどうなっているかを知れると思ったが、あまり唸る内容ではありませんでした。

購入しただけでまだ読んでいませんが「5Gビジネス」のほうが面白いかも。

どっかで耳にした内容で新鮮味がなく期待したほどの内容ではなかったが教育関連の本を読んだことがなければ一読の価値はあると思います。

これも、どこかで聞いたようなことばかり書かれていたが、この人の考えは私の考えにかなり近く、共感する部分が多かった。

この著者が言っていることはものすごく納得できますが、嫉妬心からかこの方を批判的に見てしまいます。

嫉妬心からだけではなく、この著者が自分の経験を絶対的なものと信じているようなきらいがあるからかもしれません(もちろん多くの経験をしているので通常人の経験とは量的には比べ物にならないと思うのでそれを完全に否定することはできないが)。

この手の本は教育熱心すぎる方に読んでもらいたい。

上のやつよりかなり読みやすいのでこちらのほうがお勧めできます。

プログラミングの基礎の基礎を学びたい人にはかなりお勧めです。

プログラミング???の人でも、

なんとなくプログラミングがどういうものかが分かるはずです(超触りの触りなのでこれを読んだからと言って何かすごいことができるようになるわけではありません)。

仕方がないと思いますが、朝日批判が多いです。

地域を変えるために地域住民が何をできるかを知りたくて読みました。

モチベーションが上がります。

超お勧め。小熊英二は「社会を変えるには」が面白かったですし

雇用・教育・福祉、すべて私の関心ごとなので

読まないという選択肢はありませんでした。

唸りまくりです。

小熊英二は本当に凄い。

話題になっていたので読んでみました。

イギリスの社会構造がどうなっているのか、少しだけ見えてきます。

読みだしたら止まりませんでした。