11学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

第11学区の高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 東鷹
  2. 田川
  3. 西田川
  4. 田川科学技術

参考:筑豊地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

東鷹

東鷹高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :60人
  • 一般合格枠 :60人
  • 一般受験者 :79人
  • 一般実質倍率:1.32倍
  • 昨年実質倍率:0.86倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は42人程度とされていました。実際に合格したのは59人中59人(1.00倍)です。

120人の定員から内定者の59人を引いた61人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が137人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.28倍(60/77)です。数字上は17人が不合格になります。

中間発表で内定者が59人から60人に増えました。

変更で受験者数が2人増え受験者数が139人になりました。昨年度より実質倍率が0.46倍増えました。

H28年度

定員120人に対し、志願者数109人(変更前106人)。名目倍率0.91倍、内定者(41人)を除いた実質倍率は0.86倍でした。

総合生活科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :23人
  • 一般実質倍率:0.48倍
  • 昨年実質倍率:0.47倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は28人程度とされていました。実際に合格したのは32人中32人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が52人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.42倍(48/20)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が55人になりました。昨年度より実質倍率が0.01倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数54人(変更前53人)。名目倍率0.68倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は0.47倍でした。

田川

田川高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :85人
  • 一般合格枠 :115人
  • 一般受験者 :137人
  • 一般倍率  :1.19倍
  • 昨年実質倍率:1.21倍
  • 前年比難易度:同じ

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは101人中85人(1.19倍)です。

200人の定員から内定者の85人を引いた115人が一般入試の合格予定人数です。

変更で受験者数が2人減り受験者数が222人になりました。昨年度より実質倍率が0.02倍減りました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数224人(変更前225人)。名目倍率1.12倍、内定者(85人)を除いた実質倍率は1.21倍でした。

一昨年度は名目倍率が0.90倍でした。

西田川

西田川高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :22人
  • 一般合格枠 :138人
  • 一般受験者 :44人
  • 一般倍率  :0.32倍
  • 昨年実質倍率:0.58倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは23人中22人(1.05倍)です。

160人の定員から内定者の22人を引いた138人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が67人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.33倍(138/45)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が66人になりました。昨年度より実質倍率が0.26倍減りました。

H28年度

定員160人に対し、志願者数110人(変更前109人)。名目倍率0.69倍、内定者(40人)を除いた実質倍率は0.58倍でした。

H27年度の名目倍率は0.58倍でした。

田川科学技術

田川科学技術高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

生命科学科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :18人
  • 一般合格枠 :62人
  • 一般受験者 :72人
  • 一般実質倍率:1.16倍
  • 昨年実質倍率:0.92倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは19人中18人(1.06倍)です。

80人の定員から内定者の18人を引いた62人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が93人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.21倍(62/75)です。数字上は13人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が90人になりました。昨年度より実質倍率が0.24倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数75人(変更前73人)。名目倍率1.94倍、内定者(19人)を除いた実質倍率は0.92倍でした。

システム科学技術科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :30人
  • 一般合格枠 :50人
  • 一般受験者 :47人
  • 一般実質倍率:0.94倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは30人中30人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の30人を引いた50人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が75人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.90倍(50/45)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が77人になりました。昨年度より実質倍率が0.51倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数102人(変更前106人)。名目倍率1.28倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

ビジネス科学科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :9人
  • 一般合格枠 :31人
  • 一般受験者 :33人
  • 一般実質倍率:1.06倍
  • 昨年実質倍率:0.89倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは10人中9人(1.10倍)です。

40人の定員から内定者の9人を引いた31人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.10倍(31/34)です。数字上は3人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が42人になりました。昨年度より実質倍率が0.17倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数37人(変更前37人)。名目倍率0.93倍、内定者(12人)を除いた実質倍率は0.89倍でした。