13学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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第13学区の高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 鞍手
  2. 直方

参考:筑豊地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

鞍手

鞍手高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :121人
  • 一般受験者 :139人
  • 一般実質倍率:1.15倍
  • 昨年実質倍率:1.27倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は30人程度とされていました。実際に合格したのは40人中39人(1.03倍)です。

160人の定員から内定者の39人を引いた121人が一般入試の合格予定人数です。

変更で受験者数が5人減り受験者数が178人になりました。昨年度より実質倍率が0.12倍減りました。

H28年度

定員160人に対し、志願者数197人(変更前202人)。名目倍率1.23倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.27倍でした。

人間文科コース

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :32人
  • 一般実質倍率:1.28倍
  • 昨年実質倍率:1.46倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは21人中15人(1.40倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

変更で受験者数が2人増え受験者数が47人になりました。昨年度より実質倍率が0.18倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数52人(変更前52人)。名目倍率1.30倍、内定者(14人)を除いた実質倍率は1.46倍でした。

理数科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :54人
  • 一般実質倍率:2.00倍
  • 昨年実質倍率:1.47倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は10人程度とされていました。実際に合格したのは14人中13人(1.08倍)です。

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

変更で受験者数が1人増え受験者数が67人になりました。昨年度より実質倍率が0.53倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数54人(変更前51人)。名目倍率1.35倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は1.47倍でした。

直方

直方高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :42人
  • 一般合格枠 :118人
  • 一般受験者 :135人
  • 一般実質倍率:1.14倍
  • 昨年実質倍率:1.03倍
  • 難易度   :若干難しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは40人中40人(1.00倍)です。

160人の定員から内定者の40人を引いた120人が一般入試の合格予定人数です。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.11倍増えました。

推薦合格者発表後は内定者が40人でしたが、中間発表では42人に増えていました。

H28年度

定員160人に対し、志願者数163人(変更前162人)。名目倍率1.02倍、内定者(50人)を除いた実質倍率は1.03倍でした。

スポーツ科学コース

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :37人
  • 一般合格枠 :3人
  • 一般受験者 :7人
  • 一般実質倍率:2.33倍
  • 昨年実質倍率:0.78倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は30人程度とされていました。実際に合格したのは37人中37人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の37人を引いた3人が一般入試の合格予定人数です。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が1.55倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数38人(変更前38人)。名目倍率0.95倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は0.78倍でした。