12学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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第12学区の高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 嘉穂
  2. 嘉穂東
  3. 稲築志耕

参考:筑豊地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

嘉穂

嘉穂高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :25人
  • 一般合格枠 :215人
  • 一般受験者 :221
  • 一般実質倍率:1.03倍
  • 昨年実質倍率:1.15倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは31人中25人(1.24倍)です。

240人の定員から内定者の25人を引いた215人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が246人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.03倍(215/221)です。数字上は6人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.12倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数271人(変更前275人)。名目倍率1.13倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.15倍でした。

武道・日本文化コース

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :26人
  • 一般合格枠 :14人
  • 一般受験者 :17人
  • 一般実質倍率:1.21倍
  • 昨年実質倍率:1.29倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は20人程度とされていました。実際に合格したのは35人中26人(1.35倍)です。

40人の定員から内定者の26人を引いた14人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.21倍(14/17)です。数字上は3人が不合格になります。

変更語で受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.08倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数44人(変更前43人)。名目倍率1.10倍、内定者(26人)を除いた実質倍率は1.29倍でした。

理数科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :7人
  • 一般合格枠 :33人
  • 一般受験者 :61人
  • 一般実質倍率:1.85倍
  • 昨年実質倍率:1.39倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は6人程度とされていました。実際に合格したのは11人中7人(1.57倍)です。

40人の定員から内定者の7人を引いた33人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が67人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.82倍(33/60)です。数字上は27人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が68人になりました。昨年度より実質倍率が0.46倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数53人(変更前53人)。名目倍率1.33倍、内定者(7人)を除いた実質倍率は1.39倍でした。

嘉穂東

嘉穂東高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :48人
  • 一般合格枠 :152人
  • 一般受験者 :212人
  • 一般実質倍率:1.39倍
  • 昨年実質倍率:1.31倍
  • 難易度   :若干難しい

推薦入学の合格者枠は37人程度とされていました。実際に合格したのは53人中48人(1.10倍)です。

200人の定員から内定者の48人を引いた152人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が268人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.50倍(152/228)です。数字上は76人が不合格になります。

変更で受験者数が8人減り受験者数が260人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍増えました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数250人(変更前253人)。名目倍率1.25倍、内定者(40人)を除いた実質倍率は1.31倍でした。

英語科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :10人
  • 一般合格枠 :30人
  • 一般受験者 :18人
  • 一般実質倍率:0.60倍
  • 昨年実質倍率:1.27倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは10人中10人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の10人を引いた30人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が25人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.50倍(30/15)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が28人になりました。昨年度より実質倍率が0.67倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前39人)。名目倍率1.15倍、内定者(18人)を除いた実質倍率は1.27倍でした。

稲築志耕

稲築志耕高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :64人
  • 一般合格枠 :176人
  • 一般受験者 :199人
  • 一般倍率  :1.13倍
  • 昨年実質倍率:1.02倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は50人程度とされていました。実際に合格したのは68人中64人(1.06倍)です。

240人の定員から内定者の64人を引いた176人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が258人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.10倍(176/194)です。数字上は18人が不合格になります。

変更で受験者数が5人増え受験者数が263人になりました。昨年度より実質倍率が0.11倍増えました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数243人(変更前244人)。名目倍率1.01倍、内定者(62人)を除いた実質倍率は1.02倍でした。

一昨年度は名目倍率が0.58倍でした。