7学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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7学区にある高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 朝倉
  2. 朝倉東

筑後地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

参考:筑後地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

朝倉

朝倉高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :41人
  • 一般合格枠 :199人
  • 一般受験者 :244人
  • 一般倍率  :1.23倍
  • 昨年実質倍率:1.08倍
  • 難易度   :難しい

定員が280人から240人に減少。

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは41人中41人(1.00倍)です。

240人の定員から内定者の41人を引いた199人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が282人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.21倍(199/241)です。数字上は42人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が285人になりました。昨年度より実質倍率が0.15倍増えました。

H28年度

定員280人に対し、志願者数298人(変更前316人)。名目倍率1.06倍、内定者(54人)を除いた実質倍率は1.08倍でした。

一昨年度は名目倍率が1.12倍でした。

朝倉東

朝倉東高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :23人
  • 一般合格枠 :57人
  • 一般受験者 :64人
  • 一般実質倍率:1.12
  • 昨年実質倍率:1.22倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は20人程度とされていました。実際に合格したのは23人中23人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の23人を引いた57人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が84人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.07倍(57/61)です。数字上は4人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が87人になりました。昨年度より実質倍率が0.10倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数92人(変更前94人)。名目倍率1.15倍、内定者(26人)を除いた実質倍率は1.22倍でした。

総合ビジネス科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :31人
  • 一般合格枠 :49人
  • 一般受験者 :62人
  • 一般実質倍率:1.27倍
  • 昨年実質倍率:1.14倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは35人中31人(1.13倍)です。

80人の定員から内定者の31人を引いた49人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が97人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.35倍(49/66)です。数字上は17人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が93人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数87人(変更前86人)。名目倍率1.09倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.14倍でした。

ビジネス情報科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :13人
  • 一般合格枠 :27人
  • 一般受験者 :33人
  • 一般実質倍率:1.22倍
  • 昨年実質倍率:1.21倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは13人中13人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の13人を引いた27人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が46人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.22倍(27/33)です。数字上は6人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.01倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前45人)。名目倍率1.15倍、内定者(12人)を除いた実質倍率は1.21倍でした。