9学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

9学区にある高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 八女
  2. 福島

筑後地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

参考:筑後地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

八女

八女高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :58人
  • 一般合格枠 :182人
  • 一般受験者 :229人
  • 一般倍率  :1.26倍
  • 昨年実質倍率:1.27倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は45人程度とされていました。実際に合格したのは67人中58人(1.16倍)です。

240人の定員から内定者の58人を引いた182人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が294人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.30倍(182/236)です。数字上は54人が不合格になります。

変更で受験者数が7人減り受験者数が287人になりました。昨年度より実質倍率が0.01倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数291人(変更前293人)。名目倍率1.21倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.27倍でした。

福島

福島高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :25人
  • 一般合格枠 :95人
  • 一般受験者 :114人
  • 一般実質倍率:1.20倍
  • 昨年実質倍率:1.27倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは25人中25人(1.00倍)です。

120人の定員から内定者の25人を引いた95人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が131人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.12倍(95/106)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が8人増え受験者数が139人になりました。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

H28年度

定員120人に対し、志願者数145人(変更前143人)。名目倍率1.21倍、内定者(29人)を除いた実質倍率は1.27倍でした。

総合ビジネス科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :14人
  • 一般合格枠 :26人
  • 一般受験者 :37人
  • 一般実質倍率:1.42倍
  • 昨年実質倍率:1.15倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは14人中14人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の14人を引いた26人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が50人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.38倍(26/36)です。数字上は10人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が51人になりました。昨年度より実質倍率が0.27倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数44人(変更前46人)。名目倍率1.10倍、内定者(13人)を除いた実質倍率は1.15倍でした。

生活デザイン科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :11人
  • 一般合格枠 :29人
  • 一般受験者 :34人
  • 一般実質倍率:1.17倍
  • 昨年実質倍率:0.75倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは11人中11人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の11人を引いた29人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が46人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.21倍(29/35)です。数字上は6人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が45人になりました。昨年度より実質倍率が0.42倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数32人(変更前30人)。名目倍率0.80倍、内定者(8人)を除いた実質倍率は0.75倍でした。