田川科学技術高校

田川科学技術高校についての詳細情報を以下の順にまとめています。

  1. 偏差値・内申点
  2. 定員・実質倍率
  3. 対策
  4. 学校情報
  5. 進路実績
  6. 部活

偏差値・内申点

受験者のほぼ全員が偏差値30台です。

倍率も1倍を下回ることが多いので不合格になる人の方が少ないです。

前年度の倍率が翌年度の倍率に影響を与えます。

参考:筑豊地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:通知表・内申点の仕組み

定員・実質倍率

学科ごとの定員・実質倍率を書いています。

生命科学科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :18人
  • 一般合格枠 :62人
  • 一般受験者 :72人
  • 一般実質倍率:1.16倍
  • 昨年実質倍率:0.92倍
  • 難易度   :難しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは19人中18人(1.06倍)です。

80人の定員から内定者の18人を引いた62人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が93人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.21倍(62/75)です。数字上は13人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が90人になりました。昨年度より実質倍率が0.24倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数75人(変更前73人)。名目倍率1.94倍、内定者(19人)を除いた実質倍率は0.92倍でした。

システム科学技術科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :30人
  • 一般合格枠 :50人
  • 一般受験者 :47人
  • 一般実質倍率:0.94倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :かなり易しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは30人中30人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の30人を引いた50人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が75人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.90倍(50/45)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が77人になりました。昨年度より実質倍率が0.51倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数102人(変更前106人)。名目倍率1.28倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

ビジネス科学科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :9人
  • 一般合格枠 :31人
  • 一般受験者 :33人
  • 一般実質倍率:1.06倍
  • 昨年実質倍率:0.89倍
  • 難易度   :難しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは10人中9人(1.10倍)です。

40人の定員から内定者の9人を引いた31人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.10倍(31/34)です。数字上は3人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が42人になりました。昨年度より実質倍率が0.17倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数37人(変更前37人)。名目倍率0.93倍、内定者(12人)を除いた実質倍率は0.89倍でした。

参考:公立高校志願倍率の仕組み

学校情報

学校情報を書いています。

在校生数

H29年5月現在の3学科ごとの在籍生徒数(左男子・右女子)は以下の通りです。

生命化学科

  • 1年:56名・22名
  • 2年:36名・26名
  • 3年:29名・34名
  • 合計:121名・82

システム科学技術科

  • 1年:70名・3名
  • 2年:73名・3名
  • 3年:61名・4名
  • 合計:204名・10

ビジネス科学科

  • 1年:12名・28名
  • 2年:11名・21名
  • 3年:3名・22名
  • 合計:26名・71

所在場所

田川科学技術高校」は福岡県田川市糒1900番地にあります。

 

進路実績

HPでは公表されていないので分かりません。

部活

  • 野球
  • バスケットボール
  • 陸上
  • サッカー
  • 卓球
  • 柔道
  • バドミントン
  • バレーボール
  • 書道
  • 美術
  • 音楽
  • 国際交流
  • 軽音
  • 製菓
  • 園芸
  • 生活研究
  • 食品加工
  • 写真
  • ビジネス化学
  • 生産意匠
  • 機械工作
  • ロボット