8学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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第8学区にあるこうこうの平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 明善
  2. 久留米
  3. 小郡
  4. 南筑

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参考:筑後地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

明善

明善高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

以下、学科ごとの定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :31人
  • 一般合格枠 :209人
  • 一般受験者 :253人
  • 一般実質倍率:1.21倍
  • 昨年実質倍率:1.56倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは45人中31人(1.45倍)です。

240人の定員から内定者の31人を引いた209人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が285人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.22倍(209/254)です。数字上は45人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が284人になりました。昨年度より実質倍率が0.35倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数356人(変更前369人)。名目倍率1.48倍、内定者(32人)を除いた実質倍率は1.56倍でした。

総合文化コース

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :10人
  • 一般合格枠 :30人
  • 一般受験者 :53人
  • 一般実質倍率:1.77倍
  • 昨年実質倍率:1.48倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは26人中10人(2.60倍)です。

40人の定員から内定者の10人を引いた10人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が63人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.77倍(30/53)です。数字上は23人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.29倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数54人(変更前50人)。名目倍率1.35倍、内定者(11人)を除いた実質倍率は1.48倍でした。

理数科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :10人
  • 一般合格枠 :30人
  • 一般受験者 :94人
  • 一般実質倍率:3.13倍
  • 昨年実質倍率:3.01倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は8人程度とされていました。実際に合格したのは22人中10人(2.20倍)です。

40人の定員から内定者の10人を引いた30人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が103人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた3.10倍(30/93)です。数字上は63人が不合格になります。

変更で受験者数が1人笛受験者数が104人になりました。昨年度より実質倍率が0.12倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数99人(変更前102人)。名目倍率2.48倍、内定者(10人)を除いた実質倍率は2.97倍でした。

久留米

久留米高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :161人
  • 一般受験者 :308人
  • 一般実質倍率:1.91倍
  • 昨年実質倍率:1.40倍
  • 難易度   :かなり難しい

推薦入学の合格者枠は30人程度とされていました。実際に合格したのは60人中39人(1.54倍)です。

200人の定員から内定者の39人を引いた161人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が360人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.99倍(161/321)です。数字上は155人が不合格になります。

変更で受験者数が13人減り受験者数が347人になりました。昨年度より実質倍率が0.51倍増えました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数318人(変更前312人)。名目倍率1.33倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.40倍でした。

英語科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :21人
  • 一般合格枠 :19人
  • 一般受験者 :26人
  • 一般実質倍率:1.37倍
  • 昨年実質倍率:1.58倍
  • 難易度   :易しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは24人中20人(1.20倍)です。

40人の定員から内定者の20人を引いた20人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が48人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.40倍(20/29)です。数字上は9人が不合格になります。

※ 中間発表前は内定者が20人でしたが発表後は21人に増えていました。

変更で受験者数が1人減り受験者数が47人になりました。昨年度より実質倍率が0.21倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数51人(変更前51人)。名目倍率1.28倍、内定者(21人)を除いた実質倍率は1.58倍でした。

小郡

小郡高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :194人
  • 一般受験者 :275人
  • 一般倍率  :1.42倍
  • 昨年実質倍率:1.38倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは55人中46人(1.20倍)です。

240人の定員から内定者の46人を引いた194人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が315人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.39倍(194/269)です。数字上は75人が不合格になります。

変更で受験者数が6人増え受験者数が321人になりました。昨年度より実質倍率が0.04倍増えました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数316人(変更前307人)。名目倍率1.32倍、内定者(40人)を除いた実質倍率は1.38倍でした。

一昨年度は名目倍率が1.54倍でした。

南筑

南筑高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :95人
  • 一般合格枠 :145人
  • 一般受験者 :238人
  • 一般倍率  :1.64倍
  • 昨年実質倍率:1.82倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は72人程度とされていました。実際に合格したのは130人中95人(1.37倍)です。

240人の定員から内定者の95人を引いた145人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が330人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.62倍(145/235)です。数字上は90人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が333人になりました。昨年度より実質倍率が0.18倍増えました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数356人(変更前349人)。名目倍率1.48倍、内定者(98人)を除いた実質倍率は1.82倍でした。

一昨年度は名目倍率が1.45倍でした。