北九州地区の工業・商業系高校の定員・倍率(平成28年・29年度)

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北九州地区にある工業・商業系高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 小倉工業
  2. 小倉商業
  3. 戸畑工業
  4. 八幡工業

北九州地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

参考:北九州地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

小倉工業

小倉工業高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

機械系

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :41人
  • 一般受験者 :65人
  • 一般実質倍率:1.59倍
  • 昨年実質倍率:1.41倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは60人中39人(1.54倍)です。

80人の定員から内定者の39人を引いた41人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が106人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.63倍(41/67)です。数字上は26人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が104人になりました。昨年度より実質倍率が0.18倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数100人(変更前101人)。名目倍率1.25倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.41倍でした。

電気系

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :34人
  • 一般合格枠 :46人
  • 一般受験者 :57人
  • 一般実質倍率:1.24倍
  • 昨年実質倍率:1.37倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは42人中34人(1.24倍)です。

80人の定員から内定者の34人を引いた46人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が95人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.33倍(46/61)です。数字上は15人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が91人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数99人(変更前100人)。名目倍率1.25倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.37倍でした。

化学系

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :17人
  • 一般合格枠 :23人
  • 一般受験者 :24人
  • 一般実質倍率:1.04倍
  • 昨年実質倍率:1.36倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は16人程度とされていました。実際に合格したのは17人中17人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の17人を引いた23人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が40人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.00倍(23/23)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が41人になりました。昨年度より実質倍率が0.32倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数48人(変更前47人)。名目倍率1.20倍、内定者(18人)を除いた実質倍率は1.36倍でした。

小倉商業

小倉商業高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :108人
  • 一般合格枠 :132人
  • 一般受験者 :209人
  • 一般倍率  :1.58倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

H29年度

240人の定員から内定者の108人を引いた132人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が321人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.61倍(132/213)です。数字上は81人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が317人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

苅田工業

苅田工業高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

電気科

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :17人
  • 一般合格枠 :23人
  • 一般受験者 :23人
  • 一般実質倍率:1.00倍
  • 昨年実質倍率:1.12倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は14人程度とされていました。実際に合格したのは17人中17人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の17人を引いた23人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が37人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は0.87倍(23/20)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が40人になりました。昨年度より実質倍率が0.12倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数45人(変更前43人)。名目倍率1.13倍、内定者(16人)を除いた実質倍率は1.12倍でした。

機械科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :36人
  • 一般合格枠 :44人
  • 一般受験者 :84人
  • 一般実質倍率:1.91倍
  • 昨年実質倍率:1.48倍
  • 難易度   :かなり難しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は28人程度とされていました。実際に合格したのは49人中36人(1.36倍)です。

80人の定員から内定者の36人を引いた44人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が127人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は2.07倍(44/91)です。数字上は47人が不合格になります。

変更で受験者数が7人減り受験者数が120人になりました。昨年度より実質倍率が0.43倍増えました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数101人(変更前126人)。名目倍率1.13倍、内定者(36人)を除いた実質倍率は1.48倍でした。

情報技術科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :11人
  • 一般合格枠 :29人
  • 一般受験者 :36人
  • 一般実質倍率:1.24倍
  • 昨年実質倍率:1.19倍
  • 難易度   :同じ

H29年度

推薦入学の合格者枠は14人程度とされていました。実際に合格したのは11人中11人(1.00倍)です。

40人の定員から内定者の11人を引いた29人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が46人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.21倍(29/35)です。数字上は6人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が47人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前38人)。名目倍率1.15倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.19倍でした。

折尾

折尾高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

総合ビジネス科

総合ビジネス科は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :54人
  • 一般倍率  :1.25倍
  • 難易度   :若干難しい

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が82人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.20倍(48/50)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が86人になりました。

ビジネス情報科

ビジネス情報科は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :81人
  • 一般倍率  :1.69倍
  • 難易度   :難しい

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が117人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.77倍(48/85)です。数字上は37人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が113人になりました。

生活デザイン科

生活デザイン科は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :48人
  • 一般受験者 :56人
  • 一般倍率  :1.17倍
  • 難易度   :同じ

80人の定員から内定者の32人を引いた48人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が89人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.19倍(48/57)です。数字上は9人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が88人になりました。

戸畑工業

戸畑工業高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

機械・電気系

機械・電気系は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :74人
  • 一般受験者 :114人
  • 一般実質倍率:1.54倍
  • 昨年実質倍率:1.30倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは48人中46人(1.04倍)です。

120人の定員から内定者の46人を引いた74人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が159人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.15倍(74/85)です。数字上は11人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が160人になりました。昨年度より実質倍率が0.24倍増えました。

H28年度

定員120人に対し、志願者数145人(変更前145人)。名目倍率1.21倍、内定者(37人)を除いた実質倍率は1.30倍でした。

建築系

建築系は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :30人
  • 一般実質倍率:1.20倍
  • 昨年実質倍率:2.64倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは19人中15人(1.27倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が42人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.08倍(25/27)です。数字上は2人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が45人になりました。昨年度より実質倍率が1.44倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数81人(変更前80人)。名目倍率2.03倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は2.64倍でした。

八幡工業

八幡工業高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は前年比です。

機械系

機械系は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :120人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :74人
  • 一般受験者 :118人
  • 一般実質倍率:1.59倍
  • 昨年実質倍率:1.45倍
  • 難易度   :若干難しい

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは69人中46人(1.50倍)です。

120人の定員から内定者の46人を引いた74人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が165人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.61倍(74/119)です。数字上は45人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が164人になりました。昨年度より実質倍率が0.14倍増えました。

H28年度

定員120人に対し、志願者数153人(変更前159人)。名目倍率1.28倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.45倍でした。

電気系

電気系は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :38人
  • 一般実質倍率:1.52倍
  • 昨年実質倍率:1.00倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは17人中15人(1.13倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が50人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.40倍(25/35)です。数字上は10人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が53人になりました。昨年度より実質倍率が0.52倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数40人(変更前32人)。名目倍率1.00倍、内定者(13人)を除いた実質倍率は1.00倍でした。

土木系

土木系は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :15人
  • 一般合格枠 :25人
  • 一般受験者 :43人
  • 一般実質倍率:1.72倍
  • 昨年実質倍率:1.24倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは20人中15人(1.33倍)です。

40人の定員から内定者の15人を引いた25人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が61人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は1.84倍(25/46)です。数字上は21人が不合格になります。

変更で受験者数が3人減り受験者数が58人になりました。昨年度より実質倍率が0.48倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数46人(変更前47人)。名目倍率1.15倍、内定者(15人)を除いた実質倍率は1.24倍でした。