3学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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第3学区にある高校の平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 東筑
  2. 八幡
  3. 北筑
  4. 八幡南
  5. 中間
  6. 八幡中央
  7. 若松

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参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

東筑

東筑高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :281人
  • 一般受験者 :415人
  • 一般倍率  :1.48倍
  • 昨年実質倍率:1.64倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは56人中39人(1.44倍)です。

320人の定員から内定者の39人を引いた281人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が458人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.49倍(281/419)です。数字上は138人が不合格になります。

変更で受験者数が4人減り受験者数が454人になりました。昨年度より実質倍率が0.16倍減りました。

H28年度

定員320人に対し、志願者数499人(変更前503人)。名目倍率1.56倍、内定者(41人)を除いた実質倍率は1.64倍でした。

八幡高校

八幡高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :188人
  • 一般受験者 :221人
  • 一般倍率  :1.18倍
  • 昨年実質倍率:1.25倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは80人中52人(1.54倍)です。

24人の定員から内定者の52人を引いた188人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が273人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.18倍(188/221)です。数字上は33人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数286人(変更前294人)。名目倍率1.19倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.25倍でした。

理数科

H29年度

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :23人
  • 一般合格枠 :57人
  • 一般受験者 :97人
  • 一般倍率  :1.70倍
  • 昨年実質倍率:2.07倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは23人中23人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の23人を引いた57人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が119人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.68倍(57/96)です。数字上は39人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が120人になりました。昨年度より実質倍率が0.37倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数143人(変更前142人)。名目倍率は1.79倍、内定者(21人)を除いた実質倍率は2.07倍でした。

北筑

北筑高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :194人
  • 一般受験者 :238人
  • 一般倍率  :1.23倍
  • 昨年実質倍率:1.64倍
  • 難易度   :かなり易しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は45人程度とされていました。実際に合格したのは53人中46人(1.15倍)です。

240人の定員から内定者の46人を引いた194人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が241人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.01倍(194/195)です。数字上は1人が不合格になります。

変更で受験者数が43人増え受験者数が284人になりました。昨年度より実質倍率が0.41倍減りました。

中間発表で1倍になるというありえない数字になり、変更申請で一気に43人も増えました。これで合格が難しくなりましたが、それでも例年よりは簡単です。

H28年度

定員240人に対し、志願者数360人(変更前362人)。名目倍率1.50倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.64倍でした。

英語科

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :20人
  • 一般合格枠 :20人
  • 一般受験者 :34人
  • 一般倍率  :1.70倍
  • 昨年実質倍率:1.65倍
  • 難易度   :若干難しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は15人程度とされていました。実際に合格したのは39人中19人(2.05倍)です。

40人の定員から内定者の19人を引いた21人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が57人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.81倍(21/38)です。数字上は17人が不合格になります。

※発表前は内定者が19人でしたが1人増え20人になっていました。

変更で受験者数が3人減り受験者数が54人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数53人(変更前54人)。名目倍率は1.33倍、内定者(20人)を除いた実質倍率は1.65倍でした。

八幡南

八幡南高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :280人
  • 合格内定  :64人
  • 一般合格枠 :216人
  • 一般受験者 :295人
  • 一般倍率  :1.37倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は53人程度とされていました。実際に合格したのは71人中64人(1.11倍)です。

280人の定員から内定者の64人を引いた216人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が411人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.61倍(216/347)です。数字上は131人が不合格になります。

変更で受験者数が52人減り受験者数が359人になりました。昨年度より実質倍率が0.13倍減り1.37倍になりました。

変更前は若干難しいとしていましたが、変更で受験者数が52人も減るという異常な出来事が起こり結果昨年よりも優しくなってしまいました。

H28年度

定員280人に対し、志願者数386人(変更前390人)。名目倍率1.38倍、内定者(66人)を除いた実質倍率は1.50倍でした。

中間

中間高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :46人
  • 一般合格枠 :194人
  • 一般受験者 :251人
  • 実質倍率  :1.29倍
  • 昨年実質倍率:1.44倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は36人程度とされていました。実際に合格したのは59人中46人(1.28倍)です。

240人の定員から内定者の46人を引いた194人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が286人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.24倍(194/240)です。数字上は46人が不合格になります。

変更で受験者数が11人増え受験者数が297人になりました。昨年度より実質倍率が0.15倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数325人(変更前319人)。名目倍率1.35倍、内定者(45人)を除いた実質倍率は1.44倍でした。

八幡中央

八幡中央高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

普通科は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :39人
  • 一般合格枠 :161人
  • 一般受験者 :202人
  • 一般倍率  :1.25倍
  • 昨年実質倍率:1.17倍
  • 難易度   :若干難しい

推薦入学の合格者枠は30人程度とされていました。実際に合格したのは46人中39人(1.18倍)です。

200人の定員から内定者の39人を引いた161人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が238人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.24倍(161/199)です。数字上は38人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が241人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍増えました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数228人(変更前225人)。名目倍率1.14倍、内定者(32人)を除いた実質倍率は1.17倍でした。

芸術コース

芸術コースは以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :33人
  • 一般合格枠 :7人
  • 一般受験者 :6人
  • 一般倍率  :0.86倍
  • 昨年実質倍率:0.62倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は28人程度とされていました。実際に合格したのは36人中33人(1.09倍)です。

40人の定員から内定者の33人を引いた7人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が39人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.86倍(7/6)です。数字上は0人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.24倍減りました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数35人(変更前35人)。名目倍率は0.88倍、内定者(27人)を除いた実質倍率は0.62倍でした。

若松

若松高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :61人
  • 一般合格枠 :99人
  • 一般受験者 :110人
  • 一般倍率  :1.11倍
  • 昨年実質倍率:1.16倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは61人中61人(1.00倍)です。

160人の定員から内定者の61人を引いた99人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が167人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.07倍(99/106)です。数字上は7人が不合格になります。

変更で受験者数が4人増え受験者数が171人になりました。昨年度より実質倍率が0.05倍減りました。

H28年度

定員160人に対し、志願者数175人(変更前172人)。名目倍率1.09倍、内定者(65人)を除いた実質倍率は1.16倍でした。