2学区の定員・倍率(平成28年・29年度)

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第2学区にあるこうこうの平成28年・29年度の定員・倍率です。

  1. 小倉
  2. 戸畑
  3. 小倉西
  4. 小倉南
  5. 門司学園
  6. 小倉東
  7. 北九州
  8. 北九州市立
  9. 大翔館

北九州地区のその他の公立高校の情報を知りたい人、通知表・内申点の仕組みについて知りたい人は下のページを見てください。

参考:北九州地区の公立高校偏差値一覧
参考:福岡県公立高校入試情報
参考:公立高校志願倍率の仕組み

小倉

小倉高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

本H29年度

  • 入学定員  :320人
  • 合格内定  :32人
  • 一般合格枠 :288人
  • 一般受験者 :380人
  • 一般倍率  :1.32倍
  • 昨年実質倍率:1.40倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは55人中32人(1.72倍)です。

320人の定員から内定者の32人を引いた288人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が413人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.32倍(288/381)です。数字上は93人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が412人になりました。昨年度より実質倍率が0.08倍減りました。

H28年度

定員320人に対し、志願者数434人(変更前438人)。名目倍率1.36倍、内定者(32人)を除いた実質倍率は1.40倍でした。

戸畑高校

戸畑高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :52人
  • 一般合格枠 :188人
  • 一般受験者 :263人
  • 一般倍率  :1.40倍
  • 昨年実質倍率:1.51倍
  • 難易度   :若干易しい

推薦入学の合格者枠は40人程度とされていました。実際に合格したのは69人中52人(1.33倍)です。

240人の定員から内定者の52人を引いた188人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が316人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.40倍(188/264)です。数字上は76人が不合格になります。

変更で受験者数が1人減り受験者数が315人になりました。昨年度より実質倍率が0.11倍減りました。

H28年度

定員240人に対し、志願者数335人(変更前332人)。名目倍率1.40倍、内定者(52人)を除いた実質倍率は1.51倍でした。

小倉西

小倉西高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :60人
  • 一般合格枠 :180人
  • 一般受験者 :254人
  • 一般倍率  :1.41倍
  • 昨年実質倍率:1.48倍
  • 難易度   :若干易しい

定員が200名から240名に増加。

推薦入学の合格者枠は48人程度とされていました。実際に合格したのは63人中60人(1.05倍)です。

240人の定員から内定者の60人を引いた180人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が316人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.42倍(180/256)です。数字上は76人が不合格になります。

変更で受験者数が2人減り受験者数が314人になりました。昨年度より実質倍率が0.07倍減りました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数273人(変更前274人)。名目倍率1.37倍、内定者(48人)を除いた実質倍率は1.48倍でした。

小倉南

小倉南高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :240人
  • 合格内定  :78人
  • 一般合格枠 :162人
  • 一般受験者 :222人
  • 一般倍率  :1.37倍
  • 昨年実質倍率:1.86倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは91人中77人(1.18倍)です。

240人の定員から内定者の77人を引いた163人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が297人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.35倍(162/219)です。数字上は57人が不合格になります。

※ 推薦合格発表では77人が合格とされていましたが、中間発表では78人に増えていました。

変更で受験者数が3人増え受験者数が300人になりました。昨年度より実質倍率が0.49 倍減りました。

H28年度

この年(平成28年4月入学)から英語コースがなくなりました。

定員240人に対し、志願者数379人(変更前384人)。名目倍率1.58倍、内定者(79人)を除いた実質倍率は1.86倍でした。

門司学園

門司学園高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :119人
  • 一般合格枠 :41人
  • 一般受験者 :12人
  • 一般倍率  :0.29倍
  • 昨年実質倍率:0.36倍
  • 難易度   :同じ

推薦入学の合格者枠は12人程度とされていました。実際に合格したのは14人中14人(1.00倍)です。

160人の定員から内定者の14人を引いた146人が一般入試の合格予定人数です。中間発表では中学生でそのまま進級する生徒を含めた119人が合格内定者になっていたので41人が一般合格枠です。

中間発表で受験者数が131人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた0.29倍(41/12)です。数字上は0人が不合格になります。

昨年度は初回受験合格者数が132人だったの28人の補充募集が行われました。おそらく本年度は40人近い補充募集がされるはずです。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度同様、実質倍率が1倍を下回りました。

中間発表前に書いた内容

ただし、門司学園は中高一貫校なので110人前後がエスカレータで進学します。ですので、実質的に160人中120人くらいが合格内定者になるので一般で合格できるのは40人くらいになります。

H28年度

定員160人に対し、志願者数135人(変更前135人)。名目倍率0.84倍、内定者(121人)を除いた実質倍率は0.36倍でした。

小倉東

小倉東高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :65人
  • 一般合格枠 :135人
  • 一般受験者 :159人
  • 一般倍率  :1.18倍
  • 昨年実質倍率:1.33倍
  • 難易度   :易しい

推薦入学の合格者枠は50人程度とされていました。実際に合格したのは70人中65人(1.08倍)です。

200人の定員から内定者の65人を引いた135人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が213人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.10倍(135/148)です。数字上は13人が不合格になります。

変更で受験者数が11人増え受験者数が224人になりました。昨年度より実質倍率が0.15倍減りました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数247人(変更前243人)。名目倍率1.24倍、内定者(58人)を除いた実質倍率は1.33倍でした。

北九州

北九州高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

普通科は以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :160人
  • 合格内定  :31人
  • 一般合格枠 :129人
  • 一般受験者 :290人
  • 一般倍率  :2.25倍
  • 昨年実質倍率:1.86倍
  • 難易度   :かなり難しい

推薦入学の合格者枠は24人程度とされていました。実際に合格したのは52人中31人(1.68倍)です。

160人の定員から内定者の31人を引いた129人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が337人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた2.37倍(129/306)です。数字上は177人が不合格になります。

変更で受験者数が16人減り受験者数が321人になりました。昨年度より実質倍率が0.39倍増えました。

H28年度

定員160人に対し、志願者数276人(変更前278人)。名目倍率1.73倍、内定者(25人)を除いた実質倍率は1.86倍でした。

体育コース

体育コースは以下の通りです。

H29年度

  • 入学定員  :40人
  • 合格内定  :35人
  • 一般合格枠 :5人
  • 一般受験者 :11人
  • 一般倍率  :2.20倍
  • 昨年実質倍率:1.00倍
  • 難易度   :難しい

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したのは38人中35人(1.09倍)です。

40人の定員から内定者の35人を引いた5人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が43人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.60倍(5/8)です。数字上は3人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が46人になりました。昨年度より実質倍率が1.20倍増えました。

H28年度

定員40人に対し、志願者数40人(変更前39人)。名目倍率は1.00倍、内定者(31人)を除いた実質倍率は1.00倍でした。

北九州市立

北九州市立高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

普通科

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :24人
  • 一般合格枠 :56人
  • 一般受験者 :81人
  • 一般倍率  :1.45倍
  • 昨年実質倍率:1.46倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

H29年度

推薦入学の合格者枠は20人程度とされていました。実際に合格したのは36人中24人(1.50倍)です。

80人の定員から内定者の24人を引いた56人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が105人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.45倍(56/81)です。数字上は25人が不合格になります。

変更後も受験者数に変わりはありませんでした。昨年度より実質倍率が0.01倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数107人(変更前107人)。名目倍率1.34倍、内定者(21人)を除いた実質倍率は1.46倍でした。

情報ビジネス科・ビジネスコース

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :49人
  • 一般合格枠 :31人
  • 一般受験者 :34人
  • 一般倍率  :1.10倍
  • 昨年実質倍率:1.21倍
  • 難易度   :易しい

H29年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したの49人中49人(1.00倍)です。

80人の定員から内定者の49人を引いた31人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が80人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.00倍(31/31)です。数字上は0人が不合格になります。

変更で受験者数が3人増え受験者数が83人になりました。昨年度より実質倍率が0.11倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数87人(変更前86人)。名目倍率は1.09倍、内定者(46人)を除いた実質倍率は1.21倍でした。

情報ビジネス科・情報コース

  • 入学定員  :80人
  • 合格内定  :54人
  • 一般合格枠 :26人
  • 一般受験者 :28人
  • 一般倍率  :1.08倍
  • 昨年実質倍率:1.11倍
  • 難易度   :ほぼ同じ

H29年度

推薦入学の合格者枠は32人程度とされていました。実際に合格したの61人中54人(1.13倍)です。

80人の定員から内定者の54人を引いた26人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が81人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.04倍(26/27)です。数字上は1人が不合格になります。

変更で受験者数が1人増え受験者数が82人になりました。昨年度より実質倍率が0.03倍減りました。

H28年度

定員80人に対し、志願者数94人(変更前94人)。名目倍率は1.18倍、内定者(53人)を除いた実質倍率は1.11倍でした。

門司大翔館

門司大翔館高校」の過去の定員・実質倍率を書いています。「難易度」は同高前年比です。

H29年度

  • 入学定員  :200人
  • 合格内定  :78人
  • 一般合格枠 :122人
  • 一般受験者 :167人
  • 一般倍率  :1.37倍
  • 昨年実質倍率:1.71倍
  • 難易度   :かなり易しい

推薦入学の合格者枠は60人程度とされていました。実際に合格したのは94人中78人(1.21倍)です。

200人の定員から内定者の78人を引いた122人が一般入試の合格予定人数です。

中間発表で受験者数が243人とされました。内定者を除いた現在の実質倍率は引いた1.35倍(122/165)です。数字上は43人が不合格になります。

変更で受験者数が2人増え受験者数が245人になりました。昨年度より実質倍率が0.34倍減りました。

H28年度

定員200人に対し、志願者数287人(変更前286人)。名目倍率1.44倍、内定者(78人)を除いた実質倍率は1.71倍でした。